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Face_Icon押忍珍さん

3:16抄
Destroy all a*smedia !

■登録日:2001年11月20日

「富国強猫」
(=猫が幸せな国は強くて豊かで平和)

「脱マ論」 
(=脱マスゴミ世論)
をモットーに、毎日書いてます。

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2018/09/20(木)

若者が「朝日新聞ぎらい」になるのは、「謎」どころか「当然の反応」である(笑)。

 ▼  投稿日時:2018年09月20日(木)18時45分39秒[日本時間]
 ▼  天候:雨
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、実に久しぶりのブランorマロンです。

 顔的にはブランのような気がするものの、さしものオレもブランクがありすぎて、どっちだかハッキリと断言できないのが自分でも悔しいです(笑)。

●今週の猫ピッチャー
 今週の『猫ピッチャー』(そにしけんじ:作・画)は、球場へ送り迎えしてくれる飼い主のユキちゃんを待たせて試合後トレーニングルームで一汗かいてから帰る事があるというミー太郎。
 そんなミー太郎のトレーニングメニューやいかに?…というお話。

 その実態は、
 ・バーベルの向かって左のプレートからシャフトを伝って反対側のプレートに移動し、
  そこから元の位置に飛び移るべくジャンプ
 ・ベンチプレス台の皮の部分でツメとぎ(笑)
 ・ランニングマシンのコントロールパネル上で一眠り
 …する、以上3つの運動(?)。
 だが、食堂で宿題をしながら待っていたユキちゃんはトレーニングを終えて戻ってきたミー太郎を見て、また身体が引き締まったねと褒めるのであった(笑)…というオチ。

 ま、この場合、トレーニングよりも周りの選手達と触れ合う時間を持てて良かった…でイイか(笑)。

●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、昨日の『素粒子』なる朝日、もとい、●●(笑)新聞夕刊コラムにて、またぞろ
 >ジ 事実上の首相選びなのに
 >ミ 民意など、どこ吹く風で
 >ン んーと、期間を短くした
 >ト 討論も演説も少ないから
 >ウ 訴える政策もよく見えぬ
 >  ×  ×
 >ソ 争点を論じ合うより前に
 >ウ 内向きに党員票を固めて
 >サ さっさと勝ち馬に乗った
 >イ 「一強」の実態まざまざ
 >セ 政権党の闊達(かったつ)さはどこへ
 >ン ん? あす、もう決着?
 >キ きっと勝敗は予想通りさ
 >ョ 世の中それでどうなるの
 (改行・カッコ内:原文ママ)
 
 との「あいうえお作文」をやってたそうな。
 
 いやはや…。
 不毛なのは承知だ(笑)が、多少ツッ込みを入れるならば、なんぼコラム子が【少ない】と感じようが実際に【討論】会&【演説】会は行われ、かつそれらは【党員】ではない我々一般の日本国民もネットやTV等を通じて見聞きできたから全然【内向き】じゃない。
 それでも、いやしくもブン屋の身でありながら
 ”【争点を論じ】てない”
 とか
 ”【訴える政策もよく見え】ない”
 とか恥ずかしげもなくホザけるのというのは、そりゃ、ただ単にテメェの理解力が足りないだけの話に過ぎん(笑)。

 そういえば、先日『現代ビジネス』(講談社)に掲載された『若者が「朝日新聞ぎらい」になった謎を考える』なる記事がネット上で話題になってたが、むしろ、「入試対策」の一環として【朝日新聞】を読まされる中・高生の【若者】こそ、その【若者】ゆえの鋭い感性からこんな「上から目線」かつ知性のカケラもない駄文が平気で載ってる【新聞】にえも言われぬ違和感と嫌悪感を覚え、反発するは必定。
 日々テメェらで「【朝日新聞ぎらい】」になるキッカケ作ってんだから、【若者が「朝日新聞ぎらい」にな】るのは「【謎】」どころか「当然の反応」というモンである(笑)。

 <その2>
 その自民【党】総裁選だが、本日の投・開票の結果、コラム子ならずとも誰もが【予想】した【通り】(笑)安倍総理の3選に終わった。
 
 しかし、国会議員票・地方票あわせて553票獲得した安倍総理に対して石破茂氏が254票を得た事をもって、各マスゴミは石破氏の「善戦」あるいは「健闘」と報じているではないか。

 コレは、たとえるならば、読●ジャ●アンツがリーグ優勝がかかった大一番にて「ダブルスコア」で敗れたにも関わらず、翌朝、ま、読●系列の『スポーツ●知』はまだしも(笑)、全ての新聞が1面で「善戦」や「健闘」の大見出しと共にあたかもジャ●アンツが優勝したかのように報じるが如き「横並びのフェイクニュース」(笑)である。

 それ故に、【若者】ならぬオレ(笑)も、こんな見え透いた「印象操作」を恬として恥じないマスゴミの姿勢に反発せざるを得ない。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2018/09/19(水)
だからこそ、「石破総理」誕生は絶対に我が国のためにならないと確信するのである。

 ▼  投稿日時:2018年09月20日(木)07時27分35秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、寝そべってた状態から突如起き上がって伸びを始めた、この日記の元祖アイドル・くるにゃんです。

 で、こんな事するからにはくるにゃんは今から散歩すんのかと思いきや、さにあらず。
 それまで寝ていた場所から、ほんの1辰曚廟茲飽榮阿靴燭世韻任靴拭幣弌法

●本日のヲタ話
 明日の自民党総裁選(以下、総裁選)投・開票を前に、本日アキバで行われた最後の安倍総理の街頭演説で応援演説に立った麻生太郎副総理兼財務大臣は、一方の雄・石破茂氏サイドが吹聴する「(安倍サイドから、総裁選後石破および石破を応援した者は)冷やメシ(を食わせるぞ!と脅された)」発言について、かつて自身が福田康夫氏との総裁選に敗れ、自分はモチロンのこと、その時自分についてきてくれた安倍総理達もまた「冷やメシ」を食わされる立場に追いやられた事を引き合いに出して、
 ”冷やメシは冷やメシなりにウマい食い方があります。
  焼きメシにしたってウマい!
  お茶漬けにしたってウマい!
  「冷やメシは冷やメシなりの食い方があるのだ」
  とそう申し上げて、明るく(総裁)選挙をやらせてもらったと思っています。
  今、何となく冷やして(=野党やマスゴミみたいに安倍総理をdisって)おいて、
  (党内で)いろいろな
  「冷やメシを食わせるな」
  とか何とかかんとか言っている人達が居るみたいですけど、
  覚悟が足りないんだ覚悟が!
  (本気で現総裁に取って代わってテメェがその座に就こうとするつもりなら)
  冷やメシ食うぐらいの覚悟を持って戦って当たり前でしょうが!
  そういう覚悟のない人に、我々は間違いなく
  この日本という国の舵取りを任せるワケにはいかない!
  そう確信しています”
 と語ったそうな。

 さすが、麻生大臣。
 全く《ウマい》事を《言》う妍兒、もとい、よな(笑)。

 ただ、あと1つ麻生大臣の「《冷やメシ》」発言に付け加えさせてもらえるならば、「《冷やメシ》」にはレジスタントスターチ(=難消化性でんぷん。でんぷんでありながら、食物繊維と同様の働きをする)というモノが含まれるためハラ持ちが良くなりドカ《食い》を抑える効果があるから、《焼きメシ》や《お茶漬け》に加えて
 ”《冷やメシ》そのものを《食う》のも、健康のためにはイイ”
 とでも《言って》くれれば完璧だった(笑)。

 ま、それはさておき(笑)、心ある《日本》国民ならずとも誰もが皆正しく理解している通り、一般の企業・団体等でも、反旗を翻して現執行部を追い落とそうとしたもののそれが失敗に終わったら、首謀者やその同調者が《冷やメシを食わ》される(特に首謀者に至っては、クビを切られたり追放されたりもする)のは《当たり前》の話。
 また、首謀者にせよその同調者にせよ、失敗した時の「リスク」などハナから《覚悟》の上で決起するモンだと相場が決まっている。
 
 それだけに、今回の総裁選に限って石破氏サイドが
 ”(総裁選で俺達が負けても)《冷やメシを食わせるな》!”
 とか恥ずかしげも《なく》《言っている》こと自体おかしいし、そんな石破氏サイドの《言》い分を支持するマスゴミもおかしいのである。
 
 おかしいといえば、本日の時事通信発Yahoo!ニュースによると、今回もまたぞろアキバに「こんな人達」(笑)がやってきて「アベ辞めろ!」コールを連呼してたそうだが、この記事のどこにも、「こんな人達」(笑)がやった事は「選挙妨害」にして「言論の自由の侵害」であり、ひいては「我が国の民主主義に対する冒瀆」であるとの指摘が全くない。

 だからこそ、総裁選への投票権を持たぬ我々一般の《日本》国民は、そんなマスゴミと「こんな人達」(笑)が支持する「石破総理」誕生は絶対に我が《国》のためにならないと《確信》するのである。

=押忍珍 3:16=


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2018/09/18(火)
自民党側の要請は正しかった。そして、マスゴミの反発は論外だった(笑)。

 ▼  投稿日時:2018年09月19日(水)07時58分25秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
極悪。

測ってない。



●本日のヲタ話
 <その1>
 オレは観てなかったが(つーか、未だにブラウン管のTVを使っててケーブルテレビのチューナーで任意のチャンネルに合わせないと番組が視聴・録画できんので、観てなくて当然(笑))、昨日、自民党総裁選候補の安倍総理(画像左から1人目)および石破茂氏が各局のTVショーに出演し討論を展開。

 そんな中、『報道ステーション』(on テレビ朝日系)なる番組では、
 ”アベの言ってる話はウソっぽい”
 と言わんばかりに安倍総理が発言する度に司会者役の女子アナ(同2人)がいちいち安倍総理を睨みつけ、視聴者に安倍総理へのネガティヴな印象を植え付けんとする印象操作をやってたそうな。

 うむ。
 自民党側が前もって各マスゴミに総裁選においては「公平・公正な報道」を求める文書を配布したのに対し、マスゴミ側は皆一様に「(現政権からの)圧力の被害者」ヅラでコレに反発したけど、モノの道理として、そんなマスゴミの反発が正当性を持ち得るのは、わざわざ自民党側に言われるまでもなくマスゴミが総裁選の期間中「公平・公正な報道」に徹すればこそ、である。
 
 なのに、実際にはこのザマ(笑)。
 
 故に、自民党側の要請は正しかった。
 そして、マスゴミの反発は論外だった…と断ずる他ない(笑)。

 <その2>
 聞くところによると、このTVショーの中で、同じく司会者役の局アナ(同3人目)が「MCケン」こと齋藤健農林水産大臣(笑)が党内のある人物から
 ”「石破に入れるなら辞表を書け」
  と言われた”
 とされる件について
 ”現役閣僚の発言としては異例だ。安倍総理はどう思うか?”
 と質問し、《安倍総理》は事実関係を確認するために
 ”そういう人が居るんであれば名前を言ってもらいたい”
 と言ったところ、《石破》氏は
 ”齋藤健さんという人は作り話をする人では絶対ない。
  ありもしない事を言うような齋藤健では全くない”
 ”齋藤さんは誰が言ったかは決して言わない”
 として、《辞表》提出を強要した「加害者」と言うべき人物の《名前》を何故か《決して言わない》《齋藤》大臣を擁護し、《安倍総理》の発言はセクハラの被害女性に名乗り出るよう求めた財務省の対応に似ているとした上で、
 ”(もしもその人物の《名前》を)《言》ったら党内はメチャクチャだ”
 と反発したそうな。

 …って、《石破》氏が似ているという財務省のセクハラ問題にしたって、コトの是非はさておき(ナンボ相手がエリート官僚だったとはいえ、我が国も法治国家である以上、問題を司法の手に委ねる事なくマスゴミが大騒ぎする事で一個人を社会的に抹殺したそのやり方は、紛う事なき「ペンの暴力」として唾棄すべきモノだから)、先にその「加害者」に当たる前事務次官・福田淳一氏の《名前》が出たからこそ、それが「被害者」たるテレ朝の記者・進優子氏の「《作り話》」ではなく「事実」だと認められたワケだから、だ。

 モノの道理として、マトモなのは《齋藤》大臣に「加害者」たる人物の《名前を言ってもらいたい》とする《安倍総理》。
 そして、《メチャクチャ》なのは《齋藤》大臣を庇う事で事実上その口を塞いでいる《石破》氏のほうである(笑)。

 <その3>
 聞くところによると、先日の夕刊紙『日刊ゲンダイ』にて《石破》氏夫人の佳子さんと《安倍総理》夫人の昭恵さんとを比較、前者をマンセーし後者をdisる(笑)内容の『石破氏の妻・佳子夫人 ファーストレディーで昭恵氏に完勝』なる記事が掲載。
 
 そのシメは、
 >ファーストレディーの選挙があれば、間違いなく佳子氏が完勝で、
 >昭恵氏は大惨敗だ
 (前掲記事より。改行:押忍珍)

 だそうな。

 ま、心ある日本国民ならば皆正しく理解している通り、『日刊ゲンダイ』の報道(?)姿勢も「アベ政治を許さない」(笑)だが、それはさておくとしても、【ファーストレディーの選挙があれば】…って。
 ねーから、そんな【選挙】はよ〜(笑)。
 
 故に、ココで【佳子夫人】が【昭恵氏に完勝】した…と書こうが所詮は虚しいだけ(笑)なのに、それでも素直に喜ぶこの記者が哀れでならない(笑)。

=押忍珍 3:16=


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2018/09/17(月)
石破氏は、また1つ自ら総裁選大敗の要因を作った。

 ▼  投稿日時:2018年09月18日(火)08時05分33秒[日本時間]
 ▼  天候:晴れたり曇ったり
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染みの階段ぬこさんです。

 顔見知りの外ぬこさんの中で1or2を争う「ご長寿猫」の三毛姐さん同様、階段さんも相当トシいってるハズなのに、この画像からはそんなの感じさせませんよね(笑)。

●本日のヲタ話
 本日の産経新聞発Yahoo!ニュースによると、自民党総裁候補の石破茂氏は本日東京・銀座で街頭演説を行い、その中で先日亡くなられた樹木希林さんが出演した『万引き家族』なる映画を引き合いに出し、
 ”悪い事だが、万引きしないと暮らせない家族がある。
  (そういう《家族》が)どうしたら幸せに暮らせていけるか、
  その人達が働ける環境を作っていかないといけない”
 と発言したそうな。

 いやはや…。
 ナンボ《万引き》とはいえ、紛う事なき「窃盗」であり「犯罪」である。
 にも関わらず、いやしくも自民党総裁候補が。
 否。
 我が国の総理大臣候補たる者が、あたかも「犯罪」を助長するかのような発言を公衆の面前でホザきやがったのだから、だ。

 コレは単なるウケ狙いで芸能ネタを有効利用(つーか、悪用)した軽口ではなく、ナンボGHQが強権をもって失効させてから70年経とうとも、教育勅語が示した徳目である「常ニ国憲ヲ重ンジ、国法ニ遵」う国民性を有する我々日本国民を愚弄した発言にして、この日記でも幾度となく書いてきた通り、
 ”99のためにあるのが政治(そして、1のためにあるのが文学)”(福田恆存:談)
 という「《政治》の本質」をわきまえぬ者の妄言である。

 おそらく石破氏は、所謂「アベノミクス」の恩恵を得られてない層が存在する《事》をアピールすべくこんな《事》をホザいたと思われるが、心ある日本国民ならば皆正しく理解している通り、《万引き》をやる人間のほとんどは経済的困窮からやってるワケではない。
 モチロン、生活苦から《万引き》に手を染める《人達》も皆無ではなかろうが、それでも、そういう「超少数派の人間」のためではなく「圧倒的多数派の人間」のために働くのが「《政治》の本質」。

 そして、改めて言うまでもない《事》だが、
 ”そういう《人達》のための《環境を作っていかないといけない》”
 と提案するだけではなく、現にその《環境を作》るよう尽力するのが「《政治》家の仕事」なのである。

 てなワケで、「《政治》の本質」も「《政治》家の仕事」もわきまえずこんな《事》をホザいた石破氏は、また1つ自ら総裁選大敗の要因を作ったと言う他ない。

 あと、余談ながら(©司馬遼太郎)映画ヲタの1人として言わせてもらえば、ナンボこの作品を観てないオレとはいえ、それに関する記事等から、ココでいう《家族》とは「本当の《家族》」ではなく、《悪い事》をしながら《暮ら》している者《達》の集まりである、利害関係で結びついた「擬似《家族》」だという《事》を知っている。
 つー事で、この作品は《万引きしないと暮らせない》…とされる本来の意味での《家族》を描いたモノではないが故に、この作品を我が国における経済的困窮にあえぐ《家族》の例として引き合いに出すのは不適切である。

 大体、この作品の監督が我が国から助成金(モチロン、その原資は我々日本国民からの税金)をもらってコレを作りながら、この映画がパルムドール賞(=カンヌ映画祭における最高の賞)を受賞したのを受け、林芳正文部科学大臣を通じて我が国政府が祝意を伝えようとしたら
 ”公権力から距離を保つのが正しい振る舞い”
 とか何とか抜かしてそれを拒絶したという《事》を、読者の皆様もご記憶のハズ。
 
 故に、こんな人間が作ったこんな作品を引き合いに出した石破氏は、自らその知識の浅さを露呈した格好だと言えよう。
 
 それだけに、石破氏がど〜しても《悪い事》を《しないと暮らせない家族》の存在を訴えるために映画を引き合いに出したかったのならば、それはこの作品なんかじゃなく、映画ヲタならずとも誰もが認める不朽の名作、イタリア映画の『自転車泥棒』にすべきだった。

 …って、そ〜いう問題じゃねぇか(笑)。

=押忍珍 3:16= 


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2018/09/16(日)
No Data

 ▼  投稿日時:2018年09月19日(水)07時45分56秒[日本時間]
 ▼  天候:晴れたり曇ったり
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
極悪。

測ってない。


●本日のP★リーグ
 第11シーズン第3戦(通算第75戦)準決勝第2戦となる本日の『エンターテインメント・ボウリングステージ P★リーグ』(on  BS日テレ)は、寺下智香(スコア:247)・鈴木亜季(211)・鶴井亜南(158)による対戦だ。

 既に公式戦で4勝を上げ、若手P★リーガーの中でトップクラスの実力者である寺下がその実力を発揮して決勝進出。
 今大会の収録は6月に行われたものの、放送は今月いっぱいまであるだけに、寺下の地元でもある北海道の人達を励ますためにも寺下には大いに頑張ってもらいたい。

 一方、ストライクはわずか2つなのにオープンは3つも出してしまった鶴井。
 前回の準決勝第1戦で同じ左投げの小林あゆみも最下位で敗退そいただけに、サウスポーにとっては厳しいレーンコンディションに悩まされたのかもしれない。

 残る鈴木は、2フレからはスペア続きだったものの、9フレからのオールウェイ(=あるフレーム以降を全部ストライクにすること)で小林よしみのスコアを上回り、ワイルドカードで決勝にコマを進めた。
 
 さすが、今大会準決勝進出者で最年長(笑)にして、唯一の昭和生まれ(=昭和64(1989)年1月2日生まれ)の鈴木プロ。
 そのガマンにガマンを重ねた末にチャンスをモノにして一気に花を咲かせたところが、実に「(最後の)昭和の女」らしい(笑)。

●本日のヲタ話
 本日の『HUGっと!プリキュア』(on テレビ朝日系)は、















=まだ完成してません=


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各日記終了空間
2018/09/15(土)
コレが、人間としてどんだけ恥ずべき・忌むべき発言であるかがわからぬ人など誰ひとりとて居ないとは思うが…。

 ▼  投稿日時:2018年09月15日(土)23時25分49秒[日本時間]
 ▼  天候:曇り。のち、雨。一時、晴れ。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、久しぶりの三毛姐さんです。

 もう10年は通ってるハズのいつもの散歩コースの顔見知りの外ぬこさん達の中で一番の古株は、やはり階段ぬこさんか三毛姐さん。
 つー事は、同時にこの2匹は「ご長寿猫」でもあり、階段さんに比べると中々見かける機会が少ない三毛姐さんのほうを、元々の「敬老の日」たる本日、うpってみました。

 思えば、かつては展示用SLの上どころか駅舎を模した休憩所の天井に登ってた三毛姐さんも、最近は体力が衰えたのか、昔のように高い所に登る事はなくなったみたい…。

 でも、公園の木が倒れそうになるくらいキツかったあの台風も余裕で乗り切った三毛姐さんだけに、この調子で天寿を全うするまで元気でいてもらいたいです。
 
●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、元朝日、もとい、●●(笑)新聞の記者で現在は慶應義塾大学にてジャーナリズム専攻の非常勤講師という佐藤章氏なる人物が、自身のツイッターに
 >この麻生も、本当の国難だね。口が曲がって
 >いるだけならまだいいが、麻生の場合、言葉
 >も姿勢も、心も政治信条もすべて曲がってる
 >からなあ。(後略)
 (改行:原文ママ。カッコ内:押忍珍)

 と【麻生】太郎財務大臣兼副総理をdisる投稿をして炎上しとるそうな。

 そりゃ、そーじゃ(←オーキド博士(つーか、故・石塚運昇さん)の声で読もう)。

 誰がど〜贔屓目に見ても、コレはマスゴミ用語の所謂「ヘイトスピーチ」(正しくは、歴史的・客観的事実に基づいた在日韓国・朝鮮人(およびその本国、ならびにその民)に対する批判という正当な言論・表現活動)ではなく、本来の定義通りの「ヘイトスピーチ」。
 すなわち、「人種や民族や性別そして外見など、先天的あるいは自発的に変えようがない事柄を理由にその人物(集団)の存在自体を全否定する差別・侮蔑発言」である。
 
 まさか、この佐藤氏の投稿がジャーナリズムの末席を汚す者として。
 否。
 人間として、どんだけ恥ずべき・忌むべき発言であるかがわからぬ人など誰ひとりとて居ないとは思うが、だ。
 
 念のため、いま話題の日本人女子プロテニスプレーヤーを例にたとえるならば、コレは、彼女の肌が黒い事を理由に、表彰式でああいうしおらしい【言葉】を述べた彼女を「腹黒い」と言って批難するようなモン。
 いや。
 むしろ、元々彼女を「腹黒い」とdisりたいがために、その肌の色を引き合いに出して揶揄したようなモンだと言うほうが正しいだろう。

 そんな、この日本人女子プロテニスプレーヤーに対しては絶対に言えないであろう明々白々な差別発言を、【麻生】大臣に対してなら、この男は恥ずかしげもなくホザく事ができる…。

 全く。
 こういうヤカラがジャーナリズムおよびアカデミズムの世界に潜り込んでデカいツラしてやがる事こそ、【本当の国難だね】、である。

 <その2>
 本日の『憂楽帳』なる毎日新聞夕刊コラムによると、
 ”韓国人になりたい”
 という日本の女子中・高生が急増中だそうな。

 いや、だからさ…。
 もしもマスゴミが言ってきた通り、我が国において既に我々日本国民の日常生活レヴェルにまで所謂「《韓》流ブーム」なるモノが浸透してたんなら、こんなの、今更いちいち取り上げる必要なんてねぇハズじゃん。
 
 故に、コレすなわち、今までマスゴミが散々ホザいてきた所謂「《韓》流ブーム」定着説は、紛う事なき「フェイクニュース」である(笑)。

 さすが、
 ”FAKE、許せない!FACT、事実へ真っ直ぐ!”
 という頭の悪いキャッチコピー(笑。改めて言うまでもなく、「FAKE」の反対語は「REAL」(本物)、「FACT」の反対語は「FICTION」(作り話)。すなわち、「FAKE」は「FACT」の反対語じゃない(逆もまた然り、だ)のに、知ってか知らずか、両者を対立する概念として使ってるからである)を採用した毎日新聞。

 テメェでテメェらの「フェイクニュース」をバラしやがるとは、な(笑)。

=押忍珍 3:16=


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2018/09/14(金)
そう感じたのは勝手だが、傍から見ればイイ歳ブッこいたバアさんがルール違反を犯して注意されただけの話に過ぎん(笑)。

 ▼  投稿日時:2018年09月15日(土)16時57分27秒[日本時間]
 ▼  天候:曇り。のち、雨。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、店舗の裏のマンホールのフタの上にて「ねこ鍋」の要領で寝ていたローさんです。

 …って、チト円からハミ出てますけど(笑)。

●今週の猫ピッチャー
 今週の『猫ピッチャー』(そにしけんじ:作・画)は、セイビライセンス(モチロン、元ネタは西武)との交流戦。

 セイビの先頭打者(?)・深読(「ふかみ」と読む)は家でキキちゃんという猫を飼ってるだけに、その表情からミー太郎の心理を読む自信があるという。
 実際この打席でも、女房役の平野のサインにミー太郎が不満そうな表情を見せたところから「1球外せ」の指示だなと読んだ深読は外角の球を狙い、見事ヒットを放つ。

 それ故、そんな深読を攻略すべく、平野は次の深読の打席でミー太郎に特殊なサインを出した…というお話。

 平野捕手のサインを受けたミーちゃんは、毎回「ヘン顔」してから投球。
 しかも、投げる度にますますヘンな顔になっていくミーちゃん(笑)。
 そのため、ミーちゃんの表情が読めなくなった深読選手はすっかり混乱してしまい三球三振というオチ。
 
 確かに、理に適った作戦には違いないけど、猫って意識的に、あまつさえ、人間に命令されて「ヘン顔」できる動物じゃねーだろ(笑)。
 でも、ま、そんなツッ込みしてたら、そもそもこのマンガ読めなくなるけど(笑)。

●本日のヲタ話
 本日の毎日新聞(Web版)によると、マスゴミ的にも当事者である石破茂氏的にも熱望していた安倍総理との自民党総裁選討論会が行われた(が、コレまでの実績と今後の課題を具体的に延べた安倍総理に対し、石破氏は言語不明瞭・意味尚不明瞭(笑)な発言に終始しただけに、誰がど〜贔屓目に見ても軍配は安倍総理に上がった)本日、参議院議員会館では所謂「9条の会」の記者会見が行われたらしいが、その中で、同会の呼びかけ人の1人して作家の澤地久枝氏が「アベ政治を許さない」とのタグがついた手さげ袋を持ち込もうとしたところ警備員に
 ”そのまま入らないで下さい”
 と呼び止められ、タグを外すよう求められたと暴露。

 そして澤地氏は、
 ”(こういう具合に)言論を封圧されて
  (国会前で抗議の)焼身自殺をマジメに考えましたが、
  決してやってはいけないと思い直した。
  皆で手をつないで政治を変えていく方法を考えなければ”
 と語ったそうな。

 …って、澤地氏が《言論を封圧され》たと感じたのは勝手だが、傍から見ればイイ歳ブッこいたバアさんがTPOをわきまえずにルール違反を犯して注意されただけの話に過ぎん(笑)のに、それが《焼身自殺をマジメに考え》るところまで行き着く(が、所詮は口だけで決して実行はしない(笑))とか、何で「護憲派」を自負するこのテの人達はかくもヒステリックかつエキセントリックかつナルシスティックなんだろうね(笑)。
 
 とまれ、澤地氏を始めとした護憲派の人達(つーか、パヨクの皆さん(笑))が何をホザこうとも、だ。

 いみじくも討論会の中で安倍総理も語った通り、我が国の将来を担う今の若者達は「(自分で)情報を取って自分(の頭)で判断している」ため、もはやテメェらの発言は「屁のツッパリ」にもならんので、お仲間同士でキズのナメ合いする分には一向に構わんが、若者達の取り込みは諦めてくれ(笑)。

=押忍珍 3:16=


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