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Face_Icon押忍珍さん

3:16抄
エヴィデンス?モルゲッソヨ、そんなモン(笑)!

■登録日:2001年11月20日

「富国強猫」
(=猫が幸せな国は強くて豊かで平和)

「脱マ論」 
(=脱マスゴミ世論)
をモットーに、毎日書いてます。

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2018/04/24(火)

おかげ様で6000日。

 ▼  投稿日時:2018年04月23日(月)18時34分35秒[日本時間]
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:






●感謝の辞
 本日、この日記『3:16抄』は6000日を迎える事が出来ました。

 これも一重に、日々ココを訪れて下さる読者の皆様のおかげでございます。

 これまでの皆様のご支持に感謝致しますと共に、今後とも変わらぬご贔屓・ご愛好のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

●ご挨拶
 『3:16抄』にお越し頂き、ありがとうございます。

 書き手の事情ゆえに、この日記は基本的に翌朝更新です。

 また、コメントへのお返事は「MYコメント」欄にてさせて頂いておりますので、そちらのほうをご覧下さい。

 それでは、本日が皆様にとって良い1日でありますように…。





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各日記終了空間
2018/04/23(月)
いつも「本日のぬこさん画像」を楽しみにして下さってる読者の方々には、本当に申し訳ないが…。

 ▼  投稿日時:2018年04月23日(月)18時35分36秒[日本時間]
 ▼  天候:晴、のち曇り
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のヲタ話
 <その1>
 いつも「本日のぬこさん画像」を楽しみにして下さってる読者の方々には本当に申し訳ないが、それでも、そのあまりのバカさ加減ゆえにスルーできない(笑)ため、やっぱ貼らないワケにはいかん。

 聞くところによると、所謂「志位ルズ」、もとい、「SEALDs」(笑)の元リーダー・奥田愛基氏が自身のツイッターにて、知り合いの女性(つーか、パヨク(笑))団体による今月28日に新宿アルタ前でやるというセクハラ抗議デモへの参加を呼びかける投稿をしたんだが、そのデモのキーヴィジュアルがコレ(画像参照)。

 おいおい…。
 老婆心ながら忠告しといてやるが、ナンボこの場合は意味的に
 ”くたばれ〇〇”
 とか
 ”ざけんな〇〇”
 とかになる(ちなみに、《〇〇》に当たる「SEXISM」は「セックス至上主義」…ではなく(笑)、「(基本、女性に対する)性差別」とか「女性蔑視」の意味)とはいえ、だ。

 よりによってセクハラに抗議するためのスローガンで、「性交そのもの」を指す言葉であるが故に公の場で口にする事は許されない卑語たる(だから、この日記でも伏字にしている)「F**K」(カタカナだと「フ●●ク」)を普通に使ってんじゃねーよ(笑)!
 世間の常識的には、たとえどんなに真剣な訴えでも、この1語を使った時点で全てがパーになるんだぞ(笑)。

 それだけに、もしも所謂「MeToo」運動のノリでこのスローガンをプラカードにしてそれを掲げたりでもした暁には、英語が母国語ではない我が国のマスゴミはともかく(笑)、どんだけ反日的な海外メディア(笑)でも絶対にその写真を載っけてくんねー(もし載せたら、社の良識が疑われる)から、そのつもりで、な(笑)。

 <その2>
 誰がど〜贔屓目に見ても、今月14日にまたぞろ国会前にて行われた所謂「反アベ」デモ(正しくは、「4.14 国会前緊急抗議行動」とかいうらしい)の参加人数(「主催者発表」ですら、「延べ」(笑)5万人)よりも遥かに多くの人達が集まった、昨日の羽生結弦選手の街宣祝賀パレード。

 ところが、聞くところによると、「朝日新聞にも入れなかった頭の悪いサヨクが書いている」(池田信夫氏:談)ことで有名な『リテラ』(笑)がこのパレードに集まった人達が日の丸の小旗を振って五輪二連覇という偉業を達成した羽生選手を称える様子を「グロテスクな光景」呼ばわりしたそうな。

 そりゃ、仕方がない(笑)。
 この日記でも幾度となく書いてきた通り、旧日本共産党を嚆矢とする我が国における左翼運動とは、他国のそれのように自分の国を良くしたいという思いから勃興したモノではなく、ハナから「コミンテルン(=国際共産党組織。つーか、旧ソ連)のイヌ」として我が国を旧ソ連の支配下に置く(そして、旧ソ連の後ろ盾を得てテメェらが日本国、いやさ、「日本人民共和国」の支配者になる)ために始まった。
 それだけに、一度左翼思想という「毒リンゴ」をかじって今も尚その毒が抜け切ってない人間なら、沿道いっぱいに我が国の国旗たる日の丸がたなびく光景を「グロテスク」だとしてキモがるくらい、むしろ当然というモンだろ(笑)。

 しかし、以前この日記でも取り上げたように、羽生選手は金メダルを獲得した演技の後インタヴューを受ける際、周囲の人間に
 ”国旗だけ、誰か(持って下さるようお願いします)。
  国旗は下(=床)には置けないんで”
 とお願いするという《国旗》に対して敬意を払った「神対応」を見せただけに、羽生選手のフアンならば。
 否。
 この羽生選手の「神対応」に感心した日本国民ならば皆、こんな事を平気でホザきよるリテラのほうこそ「グロテスク」だとして軽蔑するであろう。

 大体、羽生選手のフアンで一番層が厚いのは、毎号毎号安倍総理をdisりまくってる女性週刊誌(笑)のメインの読者層でもある中高年の主婦なんだから、こんな事ホザいてこの人達を敵に回したら、せっかくの「アベ政治を許さない」運動が先細りしちまうぜ(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2018/04/22(日)
今回は、ニコイチにされたのも納得だ(笑)。

 ▼  投稿日時:2018年04月22日(日)18時45分30秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のP★リーグ
 本日の『エンターテインメント・ボウリングステージ P★リーグ』(on  BS日テレ)は、「豪華二本立て」という名のニコイチ(笑)。

 まず、第11シーズン第1戦(通算第73戦)1回戦Dグループは、松永裕美(スコア:195)・小池沙紀(183)・鈴木亜季(167)による対戦。
 ストライク数で他の2人に勝るだけに序盤からトップを走ってた松永だったが、ダッチマン(=ストライクとスペアが交互に続くこと)ペースでスコアが伸びず、あまつさえ、8フレで遂にオープンを出してしまう。
 2位の小池にはそのスキを突いて逆転してもらいたかったが、なかなかストライクが出ない上にボウリングのセオリー的に最も大事な9フレをファウンデーション(=9フレでストライクを出すこと)出来ず、松永にあと一歩及ばずじまい。
 
 続く同Cグループの姫路麗(215)・安藤瞳(182)・酒井美佳(151)による対戦は、他の2人が早くもオープンを出す中ターキースタートで一躍トップに立った姫路だったが、4フレ以降ストライクがこず足踏み状態。
 しかし、こちらでも2位の安藤がなかなかストライクを出せず、3人中、いやさ、今回TVに映った6人中唯一のノーミスで独走の姫路に追いつく事なく終わった。

 一方、残りの鈴木と酒井は共に4つもオープンを出し、早々とグループ最下位(=次回出場停止)を決めた格好となった。

 うむ。
 TVの前の視聴者的には、2試合とも地味かつ目を覆いたくなるような試合展開だった(笑)から、今回はニコイチにされたのも納得だ(笑)。

●本日のヲタ話
 <その1>
 本日の『HUGっと!プリキュア』(on テレビ朝日系)は、はな(画像中央)の悩みも晴れ、改めてはな・さあや(同左)・ほまれ(同右)の3人が強い絆で結ばれた事を祝してパジャマパーティが行われる事となった。

 心ゆくまではぐたんを愛で、好きなだけお菓子を食べ、ホラー映画のDVDをビビりながら観て(ただし、さあやを除く(笑))夜更かしする3人。
 やがて、はぐたんを抱いたハリー(イケメンVer.)と共に夜空を見上げていた3人は、ハリーから実は自分とはぐたんは未来からやってきたと知らされる。

 3人が更に詳しくその話を聞こうとしたところ、突如敵さんが現れ…というお話。

 今回は、ホラー映画でクールキャラが崩壊(笑)し、ウサギさんのぬいぐるみがないと眠れない事を告白したほまれの「ギャップ萌え」回(笑)かと思ったら、パジャマパーティで浮かれまくる3人にツッ込みを入れながらも
 ”強さは数の話やない。
  個性も性格も違うモン同士が力を合わせた時、
  ビックリするような力が生まれるんや”
 など何気にイイ事も言うハリーの「ギャップ萌え」回でもあった。
 それに比べ、ハリーと同じポジションにも関わらず、前シリーズの長老はシリーズ通して(特に、最終回では最後の敵だったし(笑))ただただ役立たずやったな(笑)。
 
 だが、好事魔多し。
 何と!プリキュアについて調べ上げた結果ルールーちゃんは内部からプリキュアに揺さぶりをかけるべくはなの自宅を探り当て、はなのお母さんを洗脳し、首尾よくはな宅への潜入に成功した。
 
 なるほど。
 借りてきたホラー映画のDVDのタイトルが『恐怖の訪問者』だったのは、この布石だったワケか(笑)。

 <その2>
 今週の『横溝正史シリーズ』(on ファミリー劇場)は、シリーズ4作目の『悪魔が来たりて笛を吹く』を放送。

 この作品については以前この日記で取り上げたので感想等は控えるが、困った事に、この作品の時代設定も昭和22(1947)年(もっとも、コレは原作通りである)。

 なぜ「困った事」になるのかというと、この作品でも本庁(=警視庁)の警部にして金田一(by 古谷一行)とツーカーの仲である日和警部(by 長門勇)が初めて金田一と出会い、かつまだ岡山県警に在職していた頃に当たるシリーズ2作目の『本陣殺人事件』が、同23(1948)年の話になってるから。
 すなわち、時系列的に矛盾が生じているからだ(笑)。

 原作通り『本陣〜』は同12(1937)年の話にしてたら、こんなミスはなかったのに…。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2018/04/21(土)
「隠し撮り」と「朝日」とは、切っても切れない関係にある(笑)。

 ▼  投稿日時:2018年04月22日(日)09時51分55秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のヲタ話
 <その1>
 昨日も少し触れたが、昨日、財務省事務次官・福田淳一氏からセクハラされた…と訴えたテレビ朝日の女性記者(つーか、進優子氏)の上司が『報道ステーション』なるTVショーの元チーフプロデューサー(つー事は、その政治的スタンスは…)・松原文枝氏だと特定できる重要なヒントを与えた(笑)事でお馴染みの希望の党の代議士・柚木道義氏(画像前列左から2人目)と共に、喪服を模した黒服に身を包んだ野党の女性議員達が「#MeToo」とのプラカードを手に福田氏がセクハラの事実を認めて謝罪する事と麻生太郎財務大臣が辞任する事を求めた申し入れ書を手渡すべく財務省にカチコミ(=殴り込み)をかけた(が、当然ながら警備員に制止され門前払いを食らった(笑))。
 それも、国会をサボってまでして(笑)。
 
 で、その様子がコレ(画像参照)なんだが…。

 心ある日本国民ならば皆、なぜ我が国では
 ・所謂「安倍(自民党)一強」体制のままなのか?
 ・他国に比べて(数・比率ともに)女性の国会議員が少ないのか?
 ・女性の総理大臣が誕生し得ないのか?
 ・所謂「MeToo」運動が国民的な支持を得られないのか?
 …といった疑問に対する説得力あり過ぎる回答が、この画像に見事集約されているのを痛感するであろう(笑)。

 <その2>
 にしても、今回の所謂「セクハラ」問題で持ち上がった「隠し撮り」と「(TVのほうながら)朝日」というキーワードを聞けば、心ある日本国民ならば皆「あさま山荘事件」解決後の朝日、もとい、●●(笑)新聞による不祥事を思い出すハズ。

 それは、連合赤軍メンバーによって人質にされたあさま山荘の管理人の奥さんが解放後入院した病室で厳重な警備のもと警察の事情聴取に応じていたのに、何故かその内容が●●によってスクープされた事に端を発する。

 このため警備を担当した長野県警の責任問題が浮上した時、奥さんの病室に忍び込もうとしたアヤしい男が警官に取り押さえられた。

 コレが何と!●●の記者(笑)。
 コイツは、奥さんの病室に仕掛けた盗聴器(つまり、「盗聴」で得た情報を基に記事を書いていた)の電池が切れたのでその交換のために病室に侵入しようとしたのだ(が、しかし、●●はあらゆるコネを使ってこの不祥事をモミ消した)。

 てなワケで、「隠し撮り」と「●●」とは切っても切れない関係にある事を、今回もまた証明したな(笑)。

 <その3>
 (昨日から続く)

 幸い、結果的に無事それが成功し事態が収拾したから良かったものの、仮にあの時更なる爆発が起こりそれに巻き込まれてヘリが墜落・殉職者が出て、あまつさえ原子炉崩壊に至ってたら、管内閣は総辞職。
 否。
 文字通り「腹を切って」でも、責任を取る必要があった。
 
 そう。
 「統率の外道」と自らも認識していた特攻作戦を立案し4000名を超える有為の若者達に「十死零生」の命令を下して死地へと赴かせたその総責任者である大西瀧治郎中将が、玉音放送を賜った翌日の昭和20(1945)年8月16日未明、
 ”吾死を以って旧部下の英霊と其の遺族に謝せんとす”
 との遺書を遺して介錯ナシで割腹したように、な。
 
 コレほどまでに重い責任を政治家が進んで担ってこそ、正しい「文民統制」というモンが成立するのである。
 
 が、管内閣はモチロン、民主党(当時)の人間にそんなノブリス・オブリージ(=特権を有する者が自らに課した責任)など持ち合わせていなかった事は、この死をも覚悟して危険な任務に臨んだ【隊員】達のために【自衛隊】に支払われるべき賞恤金(「しょうじゅつきん」と読む)を当初最高額の9000万円から6000万円に減額した一件(最終的には9000万に戻したが、それは官邸や民主党内からこの決定を批判する声が皆無の(どころか、「根拠がない」として9000万に戻す事に断固反対した)中で、与党の一角であった国民新党の森田高参議院議員(当時)が9000万に戻すよう強行に主張したから)が雄弁に物語っている。

 それだけに、当時既に民主党の国会議員であった小西(=平成20(2010)年の参院選で初当選)に「ドヤ顔」で「文民統制」を口にする資格はない。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2018/04/20(金)
ぶっちゃけ、国会に居る時よりイイ仕事してんじゃん(笑)。

 ▼  投稿日時:2018年04月21日(土)11時36分34秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、新入り(?)のSLぬこズです。

 白黒(画像奥)と長毛(同手前)だけに、パッと見、この日記の読者様ならご存知の階段ぬこさん&タヌキくんコンビが復活したかのようにも見えますが、ココはSL公園でその2匹が居た場所とは全然違うだけに、当然、この2匹は別人(つーか、別猫(笑))です。

●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、毎回定例会見に顔を出してイミフな質問をぶつけながらそのつど菅義偉官房長官に軽くあしらわれてきた(笑)事でお馴染みの頭狂、もとい、東京(笑)新聞記者・望月衣塑子氏が自身のツイッターで、
 >福田次官のセクハラを訴えたテレ朝記者
 >の上司は、私が最も尊敬する女性だ。(後略)
 (改行:原文ママ。カッコ内:押忍珍)

 と【福田次官のセクハラを訴えた】事になってる【テレ朝記者】(つーか、進優子氏)の【上司】が【女性】である事を暴露。

 それを受け、希望の党の代議士・柚木道義氏がコレまた自身のツイッターに
 >安倍政権のメディア支配が進んでいる裏返
 >し。「上司」はI am not ABE.の時期に報ステ
 >で頑張ってた女性と思われるが、 当時、菅官
 >房長官秘書官の中村格氏(伊藤詩織さん準強姦
 >罪もみ消し疑惑でも逮捕中止命令を出した)か
 >らの圧力と闘っていた女性がもみ消すはずな
 >い。やはりメディアのmetoo運動こそ必要!
 (改行・カッコ内:原文ママ)

 と投稿したはイイものの、この【上司】の【女性】を庇うつもりで書いたであろう柚木氏のツイートが逆にそのガラ(=身柄)を特定するヒントを与え(笑)、結果、ネット民によってこの人物が番組中「【I am not ABE】」とのプラカードを掲げた事で話題となった古賀茂明氏ともども降板となった【報ステ】こと『報道ステーション』(on テレビ朝日系)なるTVショーのチーフプロデューサー(現在は【テレ朝】の経済部長)・松原文枝氏であること。
 ついでに、そのダンナが現在朝日、もとい、●●(笑)新聞編集局長補佐の立松朗氏である事まで特定されてしまった(笑)そうな。

 おいおい、柚木氏よ…。
 【テレ朝】は【上司】本人の特定に繋がる事を理由にその【性】別すら明らかにしなかったのに、こんな重【要】なヒントを惜しげもなく提供するとか、ぶっちゃけ、国会に居る時よりイイ仕事してんじゃん(笑)。

 あ!
 でも、本日は。
 否。
 本日も(笑)、黒服でキメた野党の【女性】議員達と共に「#【metoo】」とのプラカード持って財務省にカチコミ(=殴り込み)かける(が、当然ながら警備員に制止され門前払いを食らう(笑))ために国会サボってた(笑)から、この褒め言葉、あんま意味ないな(笑)。
 
 <その2>
 (昨日から続く)

 しかるに、小西ときたら、だ。

 あのツイートによって、イザという時には地元有権者および我々日本【国】民を平気で見捨ててテメェだけ助かる道を選びかねない人間である事を公言したんだから、コレを「【国】民の敵」と言わずして何ぞや。
 
 ンでもって、小西は【自衛】官によるテメェへの「【国】民の敵」呼ばわりが「文民統制の危機」であるかのようにホザいとるが、改めて言うまでもなく、「文民統制」とは「民主主義国家における軍事行動(我が国では自衛隊の活動)の最終決定権は、文民に。すなわち、【国】民の代表者たる政治家(によって形成された政府・議会(国会))にある」というだけの話。
 そして、「軍事行動の最終決定権が政治家にある」という事は、その軍事行動による結果に対する責任もまた政治家にあるという事だ。

 …と、ココで思い出すのが、東日本大震災に伴う福島第1原発事故。
 
 心ある日本【国】民ならば皆正しく記憶している通り、あのいつ原子炉が爆発してもおかしくない危機的状況の中で、時の総理であった管はナンボ原子炉を冷却するためとはいえ、水素爆発によって高線量の放射線が放出されてる所にヘリを飛ばして上空から海水を投下するよう【自衛隊】に命じた(そのため、【隊員】達は自ら「決死【隊】」を編成してこの危険な任務に臨んだ)。

 (明日に続く)

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2018/04/19(木)
今回の問題で責められるべきは、女性記者とその勤務先のテレビ朝日である。

 ▼  投稿日時:2018年04月20日(金)18時24分48秒[日本時間]
 ▼  天候:曇り、のち晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、昨日分にうpったチャッカリくん(manekineko様のアイディアを頂戴して命名)とは違って、こちらは正真正銘の「猫神さん」こと王子神社の看板猫・白ちゃん(画像右)&黒ちゃん(同左)です。

 画像だとそうは見えないでしょうけど、実はコレ、2匹がジャレてるところです。
 
 一方的に叩いたり圧し掛かったりした白ちゃんに対して、防戦一方の黒ちゃん。
 しかし、最後の最後に一発かまして白ちゃんをリングアウト(笑)させ、この白熱の一戦は終了しました(笑)。

●本日のヲタ話
 <その1>
 心ある日本国民ならば皆、財務省事務次官・福田淳一氏が辞任に至った今回の所謂「セクハラ疑惑」報道は、かつて毎日新聞がテメェんとこの記者だった西山太吉が既婚の外務省女性職員を酔わせて性的関係を持ち情報を漏洩させた上で所謂「密約」(=沖縄返還に関する秘密協定)の存在をスッパ抜き、その情報を旧社会党の議員に横流ししたという、我が国の…どころか、世界のジャーナリズム史上に「恥ずべき不祥事」として永遠に残る事となった、あの「西山事件」の再来だと見てるだろう。
 違いは、記者がタレ込んだ先が政治家ではなく週刊誌。
 そして、「ハメた記者」が女であり「ハメられた役人」が男であるという点か。

 にしても、この日記でも幾度となく書いてきた「デュー・プロセス(・オヴ・ロー)」(=適法手続き)の原則を遵守する事こそが近代法治主義および民主主義のアルファにしてオメガであるという観点からすれば、福田氏によるセクハラが事実であった「証拠」たる隠し撮りかつツギハギだらけの音声データ(笑)は、誰もが女房殺しの罪で有罪だと思ってたO・J・シンプソンが無罪になった原因である「違法証拠」(=シンプソン犯人説を裏付ける物的証拠たる被害者の血が付いた皮手袋。しかし、それを発見した刑事(しかも、黒人差別主義者)によるデッチ上げの可能性があった)に当たるが故に、証拠能力はない。
 よって、さすがに福田氏がスケベオヤジであるところまでは否定しない(笑)が、「デュー・プロセス」(ココでは、違法証拠排除)の原則に従い、ココは福田氏によるセクハラの事実はなかった…と見なされて然るべきなのだ。

 てなワケで、いやしくも我が国が近代法治主義かつ民主主義国家たらんとするのであれば、今回の問題で責められるべきは、高級官僚から情報を得るべく「女」を武器に福田氏に近づきながら今頃になって「被害者」ヅラしくさる「美人局」まがいの挙に出た、女性記者(つーか、うっかり者の民進党代表・大塚耕平氏によってその正体をバラされてしまった格好の進優子氏(笑))。
 そして、その主張通りならば、福田氏からセクハラを受けている事実を知りながら尚も1年以上に渡って彼女を福田氏に近づけさせた…という構図となる、彼女の勤務先のテレビ朝日である。

 <その2>
 (昨日から続く)

 しかしだからといって(←●●用語)、小西が「【国】民の敵」にしてクズである事に何ら変わりはない。

 それは、いやしくも「【国】民」(=地元(参院千葉選挙区)有権者)の「厳粛な信託」を得て「その福利」を「享受」(以上、「」内:現行憲法前文より)してもらうために働くべき国会議員になれたクセして、テメェが気に食わない法案(=テロ党準備罪)が通らんとしたら軽々しく「亡命」を口にした(実際には、ツイッターの投稿だが(笑))事で、まさしく【国】民を裏切っているところにある。

 国会議員たる者、フランス革命前夜、ベルナール・シャトレから極秘裏に【国】外へ逃亡するよう薦められながら、
 ”このフランスになにかあるというのなら、わたしは祖【国】と心中するぞ”
 と笑みさえ浮かべてそれを拒否したオスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ准将のように。

 あるいは、昭和45(1970)年3月31日に発生した「よど号ハイジャック事件」で乗客の身代わりに人質を買って出た山村新治郎運輸政務次官(当時)のように、「一旦緩急アレハ」(教育勅語より)我が身を投げ打ってでも《祖国》と【国】民を守る「気概」を持っていて当然ではないか。
 
 (明日に続く)

=押忍珍 3:16=


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2018/04/18(水)
遂に、その二つ名から「イ」の字を取る時が来た!

 ▼  投稿日時:2018年04月19日(木)07時36分18秒[日本時間]
 ▼  天候:曇り、のち晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、「猫神さん」こと王子神社の看板猫…じゃない(笑)にも関わらず、看板猫達のために用意されたエサだけはチャッカリ食べにくる(笑)茶トラさんです。

 前回はまんまと逃げられました(笑)が、今回は植え込みに潜んでいたところをバッチリとフォーカスする(←死語)事に成功しました(笑)。

●今週の猫ピッチャー
 今週の『猫ピッチャー』(そにしけんじ:作・画)は、試合前(?)、初めて先発を任された緊張感から昨夜は一睡も出来なかったというドラフト1位ルーキーの甲斐。
 それを聞いて、ニャイアンツのエース・英須も。
 またミー太郎も、自分だって同じだと言う。
 もっとも、ミー太郎は英須の言葉に頷いただけだが(笑)。

 では、ミー太郎の先発前夜の様子はいかに…というお話。

 ミーちゃんが先発前夜眠れないというのは、ただ単に夜行性の動物である猫ゆえの事だからとチームメイト達からツッ込まれるというオチ(笑)なんだが、だ。

 そんなミーちゃんの先発前夜の過ごし方は、まずカリカリ食べて水飲んで、飼い主のユキちゃんに遊んでもらおうとするが当然ユキちゃんは睡眠中で相手してもらえず(笑)、そうこうしている内にスコアラーさんがつけてくれた相手チームのどの選手が猫好きでどの選手がそうじゃないかを調べたデータが記載されたノートを見つけ、夜が明けるまでそれを眺めていたという。

 …のはイイとして、ミーちゃんはポケモンのニャースみたいに人間の言葉をしゃべれるワケじゃないのに、何でチームメイト達は上記のミーちゃんの話を理解した上でツッ込み入れてんだよ(笑)?

●本日のヲタ話
 <その1>
 ホンマは前々からそうしたかった(笑)が、遂に、「クイズ小西」の二つ名から「イ」の字を取る時が来た!

 そう。
 オレ的「徳島からこんなのが生まれちゃったけど、コイツらの事はキライでも徳島の事はキライにならないで下さい」ランキング(笑)のトップ3の1人(あとの2人は、管内閣時代の官房長官だった仙谷由人。そして、支持者からすれば「生き仏」(笑)。それ以外の大部分の日本国民からすれば「生臭坊主」(笑)の瀬戸内寂聴氏)である、民進党参議院議員の小西洋之氏。
 
 否。
 もはやこんな人間を「氏」付けで呼ぶ必要などない小西洋之による、「現役自衛官から「国民の敵」呼ばわりされました」問題の件である。

 既に、有志によってかつて小西がテメェのツイッターで
 >(前略)
 >自衛隊員の母親の望みも虚し
 >く、自衛隊員は他国の子供を殺
 >傷する恐怖の使徒になるのであ
 >る
 (改行:原文ママ。カッコ内:押忍珍)

 と【自衛隊員】に対する暴言を吐いてた(が、すぐ削除した)事実が広まってるだけに、心ある日本【国】民ならば皆今回コイツを「【国】民の敵」呼ばわりしたとされる【自衛】官に同情・同調してるとは思う。

 が、「反アベ無罪」が許されないのならば、「反野党無罪」もまた然り。
 小西への「【国】民の敵」呼ばわりが【自衛隊】の内規に抵触するのであれば、遺憾ながら発言の撤回と小西への謝罪。
 そして、追って沙汰されるであろうこの【自衛】官への処分を、我々日本【国】民としても黙って受け入れるしかない。

 (このネタ、明日に続く)

 <その2>
 (16日から続く)

 竹田氏が言わんとした《こと》は、この日記でも幾度となく書いてきた通り、いやしくも近代法治主義を掲げる国家としては許されざるタブーである「悪魔の《証明》」(=挙証責任(=ある事実・事象の存在・実存を《証明》する責任)を相手に押し付け、その相手に「(いま問題にしている事実・事象が)なかった《こと》」を《証明》するよう要請(つーか、強要)する《こと》)に他ならない。

 なのに、いやしくも法律の「専門家」でありながら住田氏は竹田氏の指摘をテメェへの《人格的非難》だとして退ける《こと》でこの「悪魔の《証明》」を正当化しようとしてんだから、我々日本国民の信頼を失っているのは《安倍》内閣(つーか、《安倍》総理)ではなく、住田氏のような人間が大手を振って歩いていける法曹界のほうである。

=押忍珍 3:16=


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