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Face_Icon押忍珍さん

3:16抄
We are not your kind !

■登録日:2001年11月20日

「富国強猫」
(=猫が幸せな国は強くて豊かで平和)

「脱マ論」 
(=脱マスゴミ世論)
をモットーに、毎日書いてます。

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2019/09/16(月)

No Data

 ▼  投稿日時:2019年09月16日(月)01時46分36秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
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測ってない。


=まだ完成してません=

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各日記終了空間
2019/09/15(日)
アンタが引き合いに出した「漱石」ってのはモチロン、あの夏目漱石の事だと思うが…。

 ▼  投稿日時:2019年09月16日(月)01時54分28秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、雨も降ってないのに県立図書館の駐輪場付近に居た、「ゴレインにゃんズ」の一員(つーか、1匹(笑))のサビさん。
 名付けて、「サビレインにゃん」です(笑)。

 ご覧の通り、オレがデジカメを向けただけで、もう逃げる態勢に入ってます(笑)。
 
 そしてお察しの通り、この後、すぐ逃げました(笑)。

●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、昨日付の朝日、もとい、●●(笑)朝刊に小倉紀蔵氏とかいう人物による『(ひもとく)日韓関係 「反」「親」より「知」こそ重要』と題した記事が掲載され、その中で小倉氏は
 >漱石の『三四郎』ではないが、
 >「日本は亡(ほろ)びるね」
 >といいたくなる。
 >ある週刊誌が品のない嫌韓特集をしたらしい。
 >それをテレビのワイドショーが批判する。
 >しかしその番組も韓国政界の重要人物を「タマネギ男」といって
 >笑いものにしているのだ。
 >テレビの床屋談議を何時間聴いても、韓国の深層はわからない
 (カッコ内:原文ママ。改行:押忍珍)

 と【嫌韓特集】が蔓延【する】【週刊誌】や【テレビのワイドショー】の現状を【批判】【している】そうな。

 あの〜、小倉さン。
 アンタが引き合いに出した「【漱石】」ってのはモチロン、あの夏目【漱石】の事だと思うが、その「【漱石】」さんは
 ”余は支那人や朝鮮《人》に生れなくつて、まあ善かつたと思つた”
 との一節が【嫌韓】派の間で有名(笑)な随筆『【韓】満所感』の中で
 ”《余は》幸にして【日本】《人》に《生れ》たと云ふ自覚を得た”
 とも書いてたの、ご存知ないの(笑)?

 てなワケで、なんぼテメェが【韓国】学者(ググってみたところ、そう出てきた。ちなみに、京都大学教授)だからといって、あたかも
 ”昔、夏目【漱石】も「【日本】死ね」みたいな事を言ってた”
 と《言》わんばかりのフェイクかま【して】んじゃねーよ!

 もっとも、
 ”【テレビの床屋談議を何時間聴いても、韓国の深層はわからない】”
 との意見はその通り。

 だから【こそ】、【「知」こそ重要】と考える我々【日本】【国】民は【韓国の深層】を知るために、テメェら御用学者やマスゴミのように【韓国】に忖度(笑)【する】事なく、かの国の真の歴史や真の【政】治状況や真の【国】民性などをありのままに書いた本を読み込み、その努力の結果が、今の「【嫌韓】」ってワケなんだよ(笑)。

 <その2>
 聞くところによると、『報道特集』(on TBS系)なるTVショーの司会者役でお馴染みの金平茂紀氏が、かつては月刊誌として刊行してたが赤字続きのために休刊(つーか、廃刊)した後Webサイトとして復活し今日に至る『論座』(笑)にて
 ”日本の学生たちは韓国に対する侵略の歴史を知らなさすぎる”
 とホザき、コレにネット民が猛反発しとるそうな。

 そりゃ、そーじゃ(←オーキド博士(つーか、故・石塚運昇さん)の声で読もう)。
 そんな捏造《の歴史》なんざ、《知》らんで結構(笑)。

 その代わりと言っては何だが、《日本の学生たち》でも嫌《韓》派ならば、《韓国》による我が国固有の領土である竹島《侵略の歴史》。
 また、「(済州島)四・三事件」や「保導連盟事件」などの自《国》民虐殺《の歴史》。
 はたまた、ヴェトナム戦争で村民を虐殺・強姦しまくった戦争犯罪《の歴史》はよ〜く《知》ってるからよ(笑)。

 ンでもって、金平氏は
 ”あとは(《韓国》《の学生たち》による)キャンドル集会のスタイルが
  《日本》の同世代の集会に比べておシャレだ。
  (中略)。
  若い人はカッコ悪いもんには惹かれない”
 とも抜かしてたそうな。

 …って、聞いたかね?
 かつて所謂「志位るず」、もとい、「SEADLs」(笑)のメンバーだった諸君よ!
 金平氏は今になって、キミらの《集会》は《おシャレ》じゃなかったとdisってるぜ(笑)。

 可哀想に、かくも無責任なマスゴミ人にモテはやされてイイ気になるあまり、二度と還らぬ青春の日々やせっかくの就職の機会を棒に振っちまって、人生損したな(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2019/09/14(土)
オレも、久しぶりにTVの前で歓声を上げちまったよ(笑)。

 ▼  投稿日時:2019年09月15日(日)00時42分06秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
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良い。

測ってない。



●本日のP★リーグ
 第13シーズン第3戦(通算第81戦)準決勝第2戦となる本日の『エンターテインメント・ボウリングステージ P★リーグ』(on  BS日テレ)は、川崎由意(画像参照。スコア:258)・松永裕美(211)・鶴井亜南(208)による対戦だ。

 1フレから6連続ストライクを叩き出した川崎。
 その後も勢いが衰える事なく、「絶対女王」こと松永相手に終始3マーク(=30ピン)以上リードしたまま決勝進出を果たした。
 
 既に今年の新人戦で初優勝を経験してる(ただし、今大会終了後の話)とはいえ、今でもよく観ているDVD第12弾でのチーム戦で優勝こそしたものの、イマイチ安定しない試合運びでチームメイトと観客をヒヤヒヤさせてた(笑)印象が強い川崎プロだけに、あの松永プロを全く寄せ付けない堂々たる勝利には、正直ビックリした。
 
 が、勝利が決まった瞬間、オレも久しぶりにTVの前で歓声を上げちまったよ(笑)。

 あとは、松永プロが最終10フレをスペアミスのため2投で終えただけに、DVDのチーム戦で川崎プロのチームメイト(にして、そのチームのキャプテン)だった鶴井プロのワイルドカードによる決勝進出にも期待したが、10フレで最低ダブルという絶対条件をクリアできず、残念ながらあと3ピン松永プロに及ばなかった。

●本日のヲタ話
 本日のAERAdot.発Yahoo!ニュースによると、元TBSの女子アナの小島慶子氏なる人物が『東京オリンピックで旭日旗 どんな人が振るのか』と題した雑誌『AERA』のコラムの中で、
 >旭日旗は日本がアジア諸国に侵攻した際に用いていた軍の旗。
 >国際試合の場で旭日旗を振るという行為は、
 >日本による植民地支配の歴史を賛美する意味に取られかねません。
 >古くからあるめでたい柄の旗で自国の応援をして何が悪い、
 >外国にとやかく言われたくないという理屈は通用しない。
 >このタイミングで「旭日旗問題なし」と表明するのは韓国への当てつけと取られます。
 >それこそ誤解を生む意思表示でしょう。
 >もしそうとわかった上で表明したのなら、開催国として最悪の判断です。
 >いったいどんな人が五輪のスタジアムで旭日旗を振るのか。
 >どの試合のどんな場面で、何を叫びながら振るのでしょうか。
 >(中略)、そんな光景を見たくありません
 (前述コラムより。改行・カッコ内:押忍珍)

 とか抜かしとるそうな。

 いやはや…。
 頭の悪い質問をするヤカラも居たモンである(笑)。
 
 ”【いったいどんな人が五輪のスタジアムで旭日旗を振るのか】?”
 って、そんなの【自国の】選手達を【応援】【する】我々【日本】【国】民に決まっとるし、
 ”【どの試合のどんな場面で、何を叫びながら振るのでしょうか】?”
 についても、モチロン、【自国の】選手達が出場する【試合】において、彼らが全力を振り絞って勝利をもぎ取らんとする【場面】で、
 ”【日本】ガンバレ!”
 【を叫びながら振る】に決まってんじゃねーか(笑)。

 そもそも、小島氏はオーストラリア在住で仕事で日豪両【国】を行き来してるそうだが、心ある【日本】【国】民ならずとも地理や【歴史】が得意な小学生だって知ってる通り、テメェが住んでるオーストラリアは、英【国】が先住民を虐殺しその土地を奪う事で誕生した【侵】略と【植民地支配の歴史】を持つ国(だから、今も英連邦王【国】の1つであり、エリザベス女王陛下を君主に戴いている)だろが(笑)。

 てなワケで、【東京】【五輪】まで待つ事ぁねぇ。
 
 来週から我が国でラグビーのワールドカップが【開催】されるので、まずは、【スタジアムで】【自国の】国【旗を振】ってオーストラリア代表【選手】を【応援】【する】に決まってる豪州人達に向かって
 ”それは、
  英【国】【による植民地支配の歴史を賛美する意味に取られかねません】。
  【そんな光景を見たくありません】”
 とか何とかホザいて《それ》を止めさせる事で、実際に
 ”【外国にとやかく言われたくないという理屈は通用しない】”
 とのテメェの主張が正しいところを証明してくれ(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2019/09/13(金)
制度への批判とヘイトを混同してんのはモチロン、室井氏のほうである。

 ▼  投稿日時:2019年09月14日(土)08時23分41秒[日本時間]
 ▼  天候:雨。のち、晴れ。時々、曇り。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
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▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染み階段ぬこさん(画像右)&タヌキくん(同左)のツーショットです。

 まだまだ日中はクソ暑いのにこうも密着してるとは、やっぱ仲イイんですね(笑)。

 ●今週の猫ピッチャー
 今週の『猫ピッチャー』(そにしけんじ:作・画)は、対ヤキトリスズメーズ(元ネタはモチロン、ヤクルト)戦。

 ミー太郎にとって、ピッチングは「狩り」。
 相手打者を「獲物」に見立てて、真っ向勝負を挑む。
 
 が、狩りならばその場で獲物という「成果」を得る事ができるけど、ピッチングの場合はそれがないからイマイチ張り合いがない。
 という事で、ミー太郎のモチヴェーションを上げるために飼い主のユキちゃんは動物型のクッキーを作り、それを相手打者を抑えた分だけミー太郎に与えるようにしてもらう。
 
 そのおかげで、1人だけヒットを許したものの無失点に抑えたミー太郎。
 そんなミー太郎が意気揚々とベンチへ向かうと…というお話。

 クッキーが用意されてるハズの皿がカラッポなのに気付いたミーちゃんは、玉見ピッチングコーチらが例のクッキーを食べている(笑)ところを目撃。
 そして、
 ”獲物を横取りされた”
 とキレそうになる(笑)…というオチ。

 …って、なんぼニャイアンツではミーちゃんも他の選手達と同じ扱いをしてるとはいえ、食ってんじゃねーよ!
 「猫用のクッキー」をよ(笑)!

●本日のヲタ話
 聞くところによると、今月6日の『夕刊フジ』紙上にて『「韓国要らない」はヘイト、「日本死ね」は流行語という二重基準に“うんざり”「韓国批判許さない」という呪縛』とのコラムを寄稿したジャーナリストの有本香氏に対し、作家(?)の室井祐月氏が『制度への批判とヘイトを混同…あんたらどこの国の人?』と題した本日の『日刊ゲンダイ』のコラムにて
 >「日本死ね」はこの国に対しての批判。
 >この国の主権者なら、この国の制度に対し文句があればいっていい。
 >ただ、それを他国にするのはどうか?
 >ただのヘイトじゃん。
 >だから嫌いだ、って言葉をぶつけてるだけ
 (以上、前掲コラムより。改行:押忍珍)

 と有本氏を「【どこの国の人】」呼ばわりで【批判】してたそうな。

 「【どこの国】」って、そんなモン、開闢以来万世一系の天皇を戴く豊葦原瑞穂【国】(「とよあしはらのみずほのくに」と読む)。
 すなわち、「【日本】【国】」に決まってんじゃねーか(笑)。

 まずもって、心ある【日本】【国】民ならば皆正しく理解している通り、「【日本死ね】」発言の発端となった待機児童問題。
 その解消を目指して取り組むべき主体は各自治体であって、【国】ではない。
 故に、「【日本死ね】」は【国の制度に】【対しての批判】なんかじゃなく、よって当然ながら、室井氏の「【日本死ね】」擁護と有本氏【批判】は不当である(笑)。

 そもそも、モノの道理として、「【日本死ね】」の「【日本】」の中に言い出しっぺのブログ主が入っていないのは明白。
 もしもブログ主もその「【日本】」の中に含まれている自覚があったならば、たとえ保育園に落ちたところで、自分と同じメに遭う人が1人でも少なくなるよう、【主権者】として、現行【制度】をより良い方向へと導き得る建設的な議論をしようと呼びかけこそすれ、腹いせにテメェの頭とガラの悪さを証明【する】だけ(笑)のこんな「呪詛の【言葉】」を吐く事はないからだ。

 てなワケで、ブログ主のいう「【日本】」とは「テメェ(とそのお仲間)を除いた【日本】【国】民」を差してるのは明らかであり、よって「【日本死ね】」こそが紛う事なき「【嫌いだ、って言葉をぶつけてるだけ】の【ただのヘイト】」。
 そして、【制度への批判とヘイトを混同】してんのはモチロン、室井氏のほうである。

 あと、老婆心から言ってやるけどさ、かつて有本氏のツイートにあの津田大介が絡んできた時、有本氏は津田の真意を徹底的に問い詰め、遂には謝罪に追い込んだ【人】。
 
 かように、有本氏はテメェなんかが敵う相手じゃねーから、早い内に詫びを入れといたほうが【いい】ぜ(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2019/09/12(木)
浜の真砂は尽きねども、世に「嫌韓本」のタネは尽きまじ(笑)。

 ▼  投稿日時:2019年09月14日(土)00時53分21秒[日本時間]
 ▼  天候:晴れ。時々、曇り。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染み、「猫神さん」こと王子神社の看板猫の一員(つーか、1匹(笑))のふくちゃんです。

 この日は、オレの他にもココのご朱印をもらいにきた年配のご夫婦が参拝に来ておりまして、その奥様のほうとお話ししたところ、奥様は今は亡き飼い猫さんがふくちゃんとソックリだったという事で、まさにふくちゃんを慈しみながらナデナデしておりました。

 でも、今までの経験からふくちゃんの「正体」を知ってるオレ(笑)は、僭越ながら
 ”あんまりナデまわすと、この子、噛みついてきますよ”
 と奥様に注意させて頂きました。

 だって、ナンボ気持ちイイとはいえ、ホンマに「甘嚙み」どころじゃないレヴェルで《嚙みついて》くるんだモン、ふくちゃんは(笑)。

●本日のヲタ話
 <その1>
 本日の時事通信発Yahoo!ニュースによると、本日、共産党委員長の志位和夫氏とれいわ新撰組(以下、れいわ)代表の山本太郎が会談。
 消費税廃止と改憲阻止で連携し、共産党が提唱する「野党連合政権」実現へ協力していく事で一致したそうな。

 いやはや…。
 ”自民党なんかに入れたくないが、さりとて、既成野党も頼りなさ過ぎる”
 という有権者(つーか、無党派層)の受け皿となり得たからこそ、「れいわ」は今回の参院選で2議席獲得し、一躍次の総選挙で「政権交代」実現をもたらし得る期待の星としてマスゴミもモテはやしてくれたというのに、だ。
 
 こんなところで早くも共産《党》なんかと手を組んだ暁には、上記のような思いから投票してくれた有権者達もさすがに愛想を尽かし、肝心の総選挙で「れいわ」に投票する気が失せること必定だから、コレで良かったかも、な(笑)。

 にしても、志位さんよ〜。
 以前テメェんとこは、
 ”天皇の在位、あるいは元号によって時代を区分するという考え方に立っていない”
 とか何とかホザいて《元号》そのものに反対してたクセに、ナンボ古来より
 ”溺れる者は藁をも掴む”
 と言う(笑)とはいえ、その読みだけは新《元号》と同じ名を持つ「れいわ」と手を組んだからには、何か言うべき事があるハズだぜ(笑)。

 <その2>
 聞くところによると、本日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(on テレビ朝日系)なるワイドショーにて、コメンテーター役のテレ朝社員・玉川徹氏が先週の「そもそも総研」なるテメェのコーナーで「嫌韓本」としてモニターに映した書籍が実は「嫌韓本」ではなく「韓国に関する本」「文在寅政権を批判する本」であり「嫌韓本」呼ばわりしたのは不適切だったとして、視聴者に謝罪したそうな。

 …って、玉チャンよ〜。
 テメェは24時間前、
 ”加害と被害の関係があった場合には、
  《被害》者が納得するまで謝るしかないと思います”
 とかホザいてやがったハズだ妍兒、もとい、よな(笑)。

 それで「謝罪」が済んだつもりか(笑)?
 
 もっとも、この日記でも幾度となく書いてきた通り、韓国とは「知れば知るほど嫌いになる国」(笑)だけに「嫌韓=知韓」。
 故に、我々日本国民の「知る権利」に応えてありのままの韓国を正直に書いた本は自動的に「嫌韓本」となる(笑)から、
 ”浜の真砂は尽きねども、世に「嫌韓本」のタネは尽きまじ”
 ってモンだぜ(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2019/09/11(水)
そりゃ、常人ならば皆嫌韓派になって当然というモンである(笑)。

 ▼  投稿日時:2019年09月12日(木)08時25分24秒[日本時間]
 ▼  天候:晴れたり曇ったり
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染みのチビスケです。

 前回は図らずも「寝起き顔」になってしまったチビスケですが、今回はバッチリ目が覚めてる時のどアップです(笑)。

●本日のヲタ話
 本日の東スポWeb等発Yahoo!ニュースによると、本日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(on テレビ朝日系)なるワイドショーにてまたぞろ悪化の一途をたどる日韓関係に話が及ぶと、コメンテーター役のテレ朝社員・玉川徹氏が
 ”韓国は変わらないですよ。他人の国なんか変わりようがない”
 とか
 ”結局、日本人はちゃんと謝罪して《ない》じゃ《ない》。
  政府は公式に謝罪しているけど、その後、要職についている政治家が
  (《謝罪》の原因となる案件を)否定するような事を述べている状況が
  あるじゃ《ない》ですか”
 とか
 ”加害と被害の関係があった場合には、
  《被害》者が納得《する》まで謝るしか《ない》と思います。
  そういう態度をドイツは取っています”
 とかホザいてたそうな。

 おいおい、玉チャンよ〜。
 テメェの言うように《韓国は変わらない》んだったら、ナンボ《韓国》《が納得するまで》我が《国》が《謝罪》したところで意味ねぇじゃねーか(笑)。
 
 大体、心ある《日本》《国》民ならずとも嫌《韓》派が増えてる理由は、コレまで我が《国》が幾度となく《公式に謝罪して》も尚《韓国》が
 ”《謝罪》が足りない!”
 と逆ギレしてくる《事》にあるのは言を待た《ない》(笑)として、それ以上に、歴史的事実の捏造に基づく反日プロパガンダから我が《国》に「《加害》《国》」・「戦犯《国》」のレッテルを貼り付け、それをもって我が《国》へのヘイトと際限なき賠償請求を繰り返す、そんな《韓国》《政府》のやり方にこそあるのだ。

 コレ、まさしく、ユダヤ《人》に「キリストを殺した民族」とか「世界征服を企んでいる」とかいったレッテルを貼り付けてユダヤ《人》差別を正当化し、遂には「最終的解決」の名のもとに「ホロコースト」(=ユダヤ《人》大量虐殺)を実行に移した、あのナチス・《ドイツ》と同じやり方では《ない》か。

 てなワケで、我が《国》における嫌《韓》は断じて「《韓国》ヘイト」にあらず。
 このナチス・《ドイツ》まがいのやり方を恬として恥じない《韓国》に対する、アレルギー反応に過ぎん。
  
 そして、モノの本によると、アレルギー反応が出るという《事》は身体の免疫力が正常に働いている証拠だ…というから、こんな《韓国》のやり方を目の当たりにすれば、そりゃ、常人ならば皆嫌《韓》派になって当然というモンである(笑)。

=押忍珍 3:16=


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2019/09/10(火)
実例があるんだから、やってみたら?

 ▼  投稿日時:2019年09月11日(水)08時12分10秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
良い。

測ってない。



●本日のヲタ話
 聞くところによると、映画評論家の町山智浩氏が自身のツイッターにて
 >カンヌ映画祭グランプリを受賞した抜群に面白い韓国映画の配給元
 >が日本の民放各局に紹介して欲しいとプロモーションをかけている
 >が、どこからも「韓国映画は今ちょっと」と断られている。国同士がど
 >うだろうと映画は関係ないでしょ。TVマンは同じ映像文化に携わる者
 >として恥ずかしくないの?
 (改行原文ママ)

 とかグチっているそうな。

 …って、アンタも【映画】評論家を名乗る以上は、【TVマン】をdisるとか非生産的な事してねぇで、同業者にして我が国での『ムトゥ 踊るマハラジャ』(画像参照。以下、ムトゥ)公開に尽力した立役者の江戸木純氏を見習って、全身全霊をかけてその【抜群に面白い韓国映画】とやらの【プロモーション】をしてやりゃイイじゃんよ。

 今から20数年前、家族旅行でシンガポールへ出かけた江戸木氏はたまたま訪れた現地のリトル・インディアにあるヴィデオショップでインド【映画】の棚に見入ってしまい、店員さんに
 ”いま一番人気があるスターの【映画】は?”
 と尋ねたところ、答えたのが『ムトゥ』で主役を演じたラジニカーント(同右)。
 そして店員さんはラジニカーントのソング&ダンス名場面集を店内のモニターに流したのだが、その映像にA級からZ級(笑)まであらゆるジャンルの【映画】を観てきた江戸木氏ですらカルチャーショックを受け、続けて江戸木氏は《いま》観た場面の映画の全長版はないのかと訊くと、店員さんが持ってきたのが『ムトゥ』のヴィデオであった。

 さしもの江戸木氏とて、この時はコラムのネタ程度にしか考えてなかった『ムトゥ』。
 ところが、江戸木氏はコレを何度も観ている内に仕事として観ている【映画】がサッパリ面白くなくなったと感じる一方、
 ”『ムトゥ』を【映画】館の大スクリーンで観たい!”
 という気持ちが芽生え、何人かの【映画】関係者に『ムトゥ』を観せたりもした。
 
 が、彼らはその面白さは認めてくれたものの、コレを【日本】で公開するのは難しい…と回答してきた。
 当時の我が【国】において、インド【映画】といえばサタジット・レイ監督の『大地のうた』を始め暗くて重いマジメな作品ばかりがわずかに公開された程度だけに、そのお堅いイメージからインド【映画】は到底商売になら【ない】と見られていたからだ。

 それでも、かつて【映画】配給会社の社員として誰からも相手にされなかった『Orgy of the Dead』なる【日本】未公開作品を『死霊の盆踊り』と名付けてヒットさせた(笑)事がある江戸木氏は、その経験から知り合いの【映画】会社を丸め込んで(笑)『ムトゥ』のプロデュサーに直接交渉を図り、その【映画】会社も江戸木氏の情熱に根負けした(笑)形で『ムトゥ』の【日本】公開に向けて現実的に動き出した。

 その後、紆余曲折を経ていよいよ『ムトゥ』の公開を間近に控えた平成10(1998)年5月、インドが核実験を挙行。
 コレは、同年インドでの「第26回IBBY(=国際児童図書評議会)ニューデリー大会」にご出席・ご講演をなされる予定であった皇后(現・上皇后)陛下もご出席をお取り止めにならざるを得なかったほどの大問題となり、その流れで『ムトゥ』の公開も危ぶまれた。

 しかし江戸木氏は、それこそ【国同士がどうだろうと映画は関係ない】との思いから関係各所を説得して周り、この年の夏、遂に『ムトゥ』が我が【国】にてロードショー公開。
 そして、初公開から20年以上経った今に至るも「インド【映画】の最高傑作」として語り継がれる作品となったのである…。

 かように、我が【国】では無名のとある作品にホレ込んだ1人の【映画】評論家が、事実上自らの評論家生命をかけて動いた事でその作品の公開を実現させたのみならず、興行的に成功へと導いた実例があるでは【ない】か。
 
 てなワケで、町山氏も江戸木氏みたいにやってみたら?
 それとも、自身が脚本を担当した実写版『進撃の巨人』が酷評されまくった(笑)事で、もう実際の【映画】ビジネスには関わり合いを持ちたく【ない】ってか(笑)?

=押忍珍 3:16=


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