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3:16抄
Abductees´ Lives Matter !

■登録日:2001年11月20日

Stay calm
Stay strong
Stay home
to overcome 
the Wuhan-virus
(so-called COVID-19) outbreak!

  初日から 前の7日分 月単位 次の7日分 最新  

2020/05/19(火)

だから、所謂「芸能人の政治的発言」というモノは我々日本国民の支持を得られないのである。

 ▼  投稿日時:2020年05月21日(木)03時43分04秒[日本時間]
 ▼  天候:晴、のち曇り。一時、雨。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染み(?)のはぐれさんです。

 前回は植え込みの向こうだったから結構長い事その場に留まってましたが、今回はオープンエアな場所に居たせいか、この写真を撮った後、はぐれさんはその名の由来である「はぐれメタル」の如くすぐ逃げました(笑)。

●本日のヲタ話
 聞くところによると、野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)のお望み通り(笑)、昨日政府・与党が今国会における所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」の成立を断念したのを受け、元プロレスラーで現在はタレント(?)の高田延彦氏が自身のツイッターにて
 >いまは部が悪いから先送り。隙あらば、、この発想は懲りない悪だくみだ
 >な

 とか
 >仕方がなく一旦は引っ込めたが考え方の根っこは一緒だよ。このコロナ禍
 >で国民が苦しんでる時期にも改悪の優先順位を引き上げて解釈をいじくり
 >回す連中だぜ!アンテナが錆び付いてる証しだよ、もはや今の内閣には国
 >民の思いや苦しみを汲み上げる使命感なんてないわな!
 (以上、改行:原文ママ)

 とかホザいとるそうな。

 ま、常人ならば皆正しく理解している通り、「ぶ【が悪い】」の「ぶ」は「【部】」じゃなくて「分」だ(笑)が、それはさておき(笑)、この期に及んでも尚、高田氏は所謂「検察庁法改正案(正しくは、以下略)」の本質が令和4(2022)年から国家公務員の定年を現行の60歳から段階的に民間同様に「年金受給開始年齢」たる65歳へと延長するところにこそあるって事を理解してねぇんだから、こんなの
 ”【アンテナが錆び付いて】んのはどっちだよ(笑)!”
 という話に過ぎん(笑)。

 …って、ンな事ぁはど〜でもイイんだよ(笑)。

 それより、高田氏も我が国が現在も【コロナ禍で国民が苦しんでる時期】にあると思ってんなら、ツイッター上で文句ばっか言ってねぇで、世代と団体が違うので直接のつながりは【ない】が、「元新日本プロレス」という点でテメェの後輩にあたる大谷晋二郎選手率いるプロレスリングZERO1の選手達を見倣え!

 我がプロレス界もご多分に漏れず、所謂「COVID-19」こと新型【コロナ】ウイルス(正しくは、武漢熱)感染拡大の影響で試合ができ【ない】。
 つー事は、ぶっちゃけ、カネも入ってこ【ない】。

 それなのに、大谷選手はこんな状況にありながら、徒党を組んで政府に休業補償を要求する芸能人達みたいに不平不満をブチ撒ける(笑)どころか、むしろ
 ”今は試合が出来【ない】からこそ、選手達も力が漲っている”
 として、今月上旬レンタカー会社と提携し外出制限で困って《いる》お年寄りや身体の不自由な人達を対象に《選手達》が無償で送迎や買い物を担当する「お助け隊」を立ち上げ、大谷《選手達》は連日この活動に従事して《いる》。

 こういう話を知れば、現役時代の高田氏の栄光(と、恥辱(笑))を知り尽くして《いる》が故に昨今の高田氏の言行を残念に思って《いる》オレらプヲタ(=プロレスヲタク)と違いプロレスなんかにほとんど関心がない読者の皆様といえども、
 ”ヴォランティア活動に励む大谷《選手達》に比べ、高田さんときたら…”
 と眉を顰めるハズ。

 てなワケで、その「政治的発言」の内容があまりにも的ハズレ(笑)である以前に、実際に《大谷選手達》みたいな「人助け」をするでもなく、たかがツイッターで野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)好みの小賢しい投稿を繰り返して「大物芸能人」ヅラあるいは「文化人」ヅラしとるからこそ、《高田》氏のそれを含む所謂「芸能人の政治的発言」というモノは、我々日本【国民】の支持を得られ【ない】のである。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/18(月)
そう考えると、安倍総理はつくつぐ恐ろしい男である(笑)。

 ▼  投稿日時:2020年05月19日(火)09時35分32秒[日本時間]
 ▼  天候:曇り。のち、雨。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染み、「猫神さん」こと王子神社の看板猫の一員(つーか、1匹(笑))のふくちゃんです。

 今回は、外に置かれた猫ちぐらの中で爆睡中のふくちゃん。

 この中に居れば日差しは遮られるし適度に風も入ってくるだろうから、ご覧の通り、ふくちゃんは実に気持ち良さそうに寝てました(笑)。

●本日のヲタ話
 本日の時事通信発Yahoo!ニュースによると、野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の猛反発を受け、本日、政府・与党は今国会における所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」の成立を断念したそうな。

 この法案が成立する事に何の問題もないと思ってたが故に、ツイッターを中心に抗議の声を上げた野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)に対しこの日記において批判を繰り返したオレとて、終戦時国内外に600万の残存兵力(ちなみに、自衛隊の現有兵力は約25万人)を有しながら昭和天皇の玉音放送で敗戦を受け入れ粛然として矛を収めた先人達の血を引く日本国民の1人。

 ココは、川浜高校ラグビー部OBの大木大助(by 松村雄基)の言葉を借りて
 ”「ピープル・パワー」(「パワー・トゥ・ザ・ピープル」でも可)か…。
  左翼界隈ではよく言う言葉だが、本当にあるとはな…”
 と潔く「負け」(笑)を認めよう。

 ただし、心ある日本国民ならば皆正しく理解している通り、この法案の目的は野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)が言ってたように政府(つーか、安倍総理)が検察に「政治介入」するところにある…ワケがなく(笑)、正しくは、令和4(2022)年から国家公務員の定年を現行の60歳から段階的に民間同様の65歳へと延長するところにこそある。

 それだけに、今回の成立見送りで定年を迎えたのに年金はまだもらえない「年金難民」とでも言うべき人達が出ちゃう事になる(笑)が、野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)はそうなって嬉しいかい(笑)?

 そして、コレまた心ある日本国民ならば皆正しく理解している通り、公務員の労働組合たる自治労(正しくは、全日本自治団体労働組合)は頭数だけの最大野党(笑)としてこの法案の成立阻止を主導した立憲民主党の支持母体の1つであるが、今回こうなった事で、支持母体にとってはまさしく「飼い犬に手を嚙まれる」の思いであろう(笑)。
 つー事で、恨むんなら「アベ政治を許さない」に凝り固まるあまりメ●ラ滅法に反対した野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)を恨んで下さいね(笑)。

 にしても、ど〜せ議席数で大幅に負けてんだから、採決に持ち込まれれば結局この法案が成立するは必定。
 それだけに、せいぜい声高に「強行採決」を言い募る事で強権的な政府・与党(つーか、安倍総理)と戦うポジティヴなイメージを有効利用(つーか、悪用)して無党派層の支持獲得に成功する一方、法案成立で支持母体も喜ぶ…という「一挙両得」の青写真を、立憲民主党は思い描いていたハズだ。

 ところが、今回の成立見送りにより、そんな立憲民主党の目論見はパー(笑)になったのみならず、大事な支持母体様(笑)に不信感と憤怒の念を抱かせる事にもなってしまった。

 思えば、平成27(2015)年の所謂「従軍慰安婦」とやら(正しくは、公娼。以下、慰安婦)の問題をめぐる所謂「日韓合意」を結んで10億円を拠出した時、安倍総理は我々日本国民から大いなる批判を浴びた。
 が、それは結果的に、予想通り(笑)合意を反故にした韓国が自ら自国の信頼を地に堕とし、訪韓したトランプ大統領に無理やりハグしてその「リヴィング・エヴィデンス」(=「生きた証拠」の意味)ぶりをアピールした元慰安婦を名乗るハルモ二(=コリア語で「おばあさん」の意味)と支援団体とがカネをめぐって醜い内ゲバを演じる(笑)というメリットを我が国にもたらした。

 それだけに、今回の成立見送りも、表向きは野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の声に屈した格好だが、実は連中を自滅させその影響力を削ぐ事を目的とした深謀遠慮あっての判断なのでは?

 そう考えると、安倍総理はつくつぐ恐ろしい男である(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/17(日)
コレ、ホンマにネガティヴな意味での「報道のTBS」(笑)の番組のワンシーンなのか(笑)?

 ▼  投稿日時:2020年05月19日(火)08時56分43秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
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▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、本日放送の『日曜報道ザ・プライム』(on フジテレビ系)なるTVショーにて所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」の是非をめぐる問題が議論され、テレワークで出演の検察OBにして希望の党(笑)立ち上げメンバーでもあった若狭勝氏が「政治介入」を理由にコレにあくまでも反対するのに対し、同じくテレワークで出演の我が国には数少ないマトモなジャーナリスト(笑)の櫻井よしこ氏が平成22(2010)年に発生した海上保安庁の巡視船に中国漁船が故意に追突した事件を引き合いに出し、
 ”この船長逮捕に中国は物凄いプレッシャーかけて来て、
  (《中国》の意を汲んで犯人を超法規的に釈放させたのは)内閣、
  その時の(総理大臣だった)菅直人さんであり、
  (官房長官だった)仙谷(由人)さんですよ”
 ”(当時)若狭さんなんかは(コイツらを)非難しなかったんですか?”
 と追及。

 《若狭》氏はその時期には既に自分は退官していたと言うと、櫻井氏は
 ”(この件を受けて)
  あなた、検察官OBとして
  (いま「政治介入」を理由にこの法案に反対してるみたいに
   当時の《管》《内閣》に批判の)
  声を上げましたか?”
 と更に追求(笑)。
 そんな櫻井氏に対し、《若狭》氏は言を左右にして話をゴマかす事しかできなかった(笑)そうな。

 おいおい、《若狭》氏よ。
 ナンボ古来より
 ”《若狭》、《若狭》って何だ?振り向かない事さ”
 と言う(…って、ホンマは『宇宙刑事ギャバン』の主題歌の一節だが(笑))とはいえ、今のテメェにとって都合の悪い過去を《振り向か》ずに所謂「検察庁法改正案」反対論を展開してもらっちゃ困るぜ。

 …って、アレは「《若狭》」じゃなくて「《若》さ」だったか(笑)。

 とまれ、モノの道理としては、《若狭》氏のように当時モノホンの「政治介入」をやってのけた《管》《内閣》を《非難しなかった》連中がいま同じく「政治介入」を理由に所謂「検察庁法改正案」に反対したところで、そこに正当性は全くない。

 あるのは、「アベ政治を許さない」という小賢しい政治スローガンに突き動かされた感情的かつ左翼小児病的な「反政府ゴッコ」のみ、だ。
 
 <その2>
 聞くところによると、昨日放送された『新・情報7Days』(on TBS系)なるTVショーにて司会者役のTBSアナウンサー・安住紳一郎氏が
 ”Web等を中心に反対意見が非常に注目集まったという事もあり、
  (所謂「検察庁法改正案」の是非について)
  バランスの取れた議論がまだできてないのではと感じています。
  私が昨晩ネットサーフィンを4時間ほどし、
  世の中に溢れている様々な人たちの疑問をまとめました”
 として、このようなテロップ(画像参照)を掲げて所謂「検察庁法改正案」の是非をめぐる《議論》について解説していたそうな。

 …って、おい!
 ちゃんと賛成・《反対》双方の意見を「両《論》併記」した上でこの問題について語るとか、コレ、ホンマにネガティヴな意味での「報道のTBS」(笑)の番組のワンシーンなのか(笑)?

 にしても、常人ならば皆正しく理解している通り、こういうのが「本来あるべき報道」の姿であり、それ故に、いやしくも「報道」を掲げるTVショーは須らくこうあってもらいたいモンである。

 あ!
 でも、古来より
 ”英雄のいない時代は不幸だが、英雄を必要とする時代はもっと不幸だ”
 と言う(ちなみに、こっちは歌の歌詞じゃなくて(笑)、ドイツの劇作家であったオイゲン・ベルトルト・フリードリヒ・ブレヒトの言葉)だけに、それをモジれば
 ”「本来あるべき報道」が《ない時代は不幸だが》、
  「本来あるべき報道」《を必要とする時代はもっと不幸だ》”
 ともなり得る(笑)からそれはそれで困りモンだ、な(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/16(土)
TV版ではなくDVD版だとわかったので、安心した(笑)。

 ▼  投稿日時:2020年05月17日(日)15時16分45秒[日本時間]
 ▼  天候:雨
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
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▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のP★リーグ
 第15シーズン第1戦(通算第85戦)準決勝第1戦となる本日の『エンターテインメント・ボウリングステージ P★リーグ』(on  BS日テレ)は、小泉奈津美(スコア:210)・川崎由意(206)森彩奈江(205)による対戦だ。

 今回登場の3人は皆今大会1回戦を230以上のスコアで勝ち上がったものの、先週も書いた通り1回戦の後半からレーンコンディションが変わったため、前回放送の同Fグループ以上に観ていてツラい展開(笑)になるかと思いきや、さにあらず。

 8フレまでストライクはわずか2つの小泉が、ボウリングのセオリー的に最も大事な9フレからストライクを3つ繋げたのが決め手となって、先にゲームを終えた川崎・森のスコアをわずかに上回る逆転勝利で幕を閉じたから、余計に面白かった。
 
 …って、かつて54ピン差をひっくり返して勝利した事がある小泉プロだけに、この程度の逆転はお手のモノかもね(笑)。

●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、昨日の『金曜ロードSHOW!』(on 日本テレビ系)にて「視聴者の観たい映画リクエスト」にお応えするとの体裁で『天使にラブソングを…』が放映されたそうな。

 オレも、DVDはモチロンのこと、それ以前にLDで購入した(が、LDでは特典映像としてDVDには入ってない挿入曲『If my sister's in trouble』(sung by Lady Soul) のPVが収録されてるから、ナンボ「前世紀の遺物」(笑)とはいえ、LDをバカにしちゃイカン(笑))くらいこの作品が大好き。

 それだけに、本日になってその事を知ったために録画しそこなったのを後悔したが、声のキャストからTV版の吹替ではなくDVD版を流用したのだとわかったので、安心した(笑)。
 言うちゃ悪いけど、双方の声のキャストを比較するとDVD版は主人公およびシスター役の声優さんに知らない人が多すぎるので、声ヲタとしては、ど〜しても録画するならTV版のほうにならざるを得ないからだ。
 
 ところで、自分の殺害を命じた元愛人のヴィンス(by ハーヴェイ・カイテル)が逮捕された時、シスター・メアリー・クラレンスことデロリス(by ウーピー・ゴールドバーグ)は警察に連行されるヴィンスに向かって
 ”I got two words for you, Vince”
 「アンタに言ってやりたい言葉があんの、ヴィンス」
 として何か《言》おうとしたところ、慌ててシスター・メアリー・ロバート(by ウェンディ・マッケナ)が
 ”Mary Clarence !”
 「メアリー・クラレンス!」
 と止めようとしたが、結局デロリスは
 ”Bless you”
 「神のご加護を」
 (以上、聞き取り・書き取り・訳:押忍珍)
 と《言》ったのでシスター達全員がホッとするシーンがあるけども、だ。

 アレは、デロリスが何と《言》うつもりだと思ったから心配したんですかね、シスターの皆さん(笑)?

 <その2>
 聞くところによると、昨日、パヨクの皆さん(笑)が国会を包囲して所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」に反対する「サイレントデモ」なるモノが挙行され、『news23』(on TBS系)なるニュースショーでアンカー役を務める小川彩佳氏なる人物はその様子を
 ”今日は多くの方が国会前に集まったんですねぇ”
 と評したそうな。

 …って、我々常人にはとてもそうは見えんが、ど〜いうワケか小川氏の目にはコレ(画像参照)が《多くの方が国会前に集まった》ように映るらしい(笑)。

 それはさておき(笑)、仮に所謂「検察庁法改正案(正しくは、以下略)が野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の言う通りのヤヴァいシロモノならば尚の事ツッ込まなければならないが、何で野党は、つい最近までコレを放置して、《国会》の場でまるで●でも狂ったように所謂「モリ・カケ」問題や所謂「桜を見る会」問題の追及ばっかやってたんだよ(笑)?

 そんな野党の「不作為の罪」(笑)に対する【納得できる説明】なくして、
 ”【なぜ今法改正】?”
 とか言えた義理じゃ《ねぇ》っつーの(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/15(金)
ナンボ高田氏が、オレらプロレスフアンにたくさんの夢(と、失望(笑))を与えてくれたプロレスラーだったとしても…。

 ▼  投稿日時:2020年05月16日(土)15時27分38秒[日本時間]
 ▼  天候:曇り。のち、雨。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染みの階段ぬこさんです。

 今回は左後ろ足で背中を掻いていたところなんですが、気持ちがイイのか何なのか、とにかく、ヘンな表情の階段さんであります(笑)。

●本日のヲタ話
 本日のデイリースポーツ発Yahoo!ニュースによると、元プロレスラーで現在はタレント(?)の高田延彦氏が自身のツイッターにて
 >泉田氏のように自分の意思表示をする、
 >組織に問題提起をする者はあからさまに端っこに追いやる。
 >本当に懐の狭い姑息な集団だな。
 >(後略)

 とか
 >泉田氏の素晴らしい自己主張と勇気ある選択に幸運を祈ります
 >他の与党議員はだんまりか!?
 >国民が苦しむコロナ禍の真っ只中に私利私欲のために
 >余計な時間を割いての検察庁法改正、強行採決は極悪的行為だぜ!
 >もし強行したら生涯忘れねーよ!
 (以上、改行・カッコ内:押忍珍)
 
 とかホザいて、所謂「【検察庁法改正】案(正しくは、国家公務員法等の一部を【改正】する【法】律案)」の採決に反対する意思を示して内閣委員を外された【自】民【党】代【議】士の【泉田】裕彦【氏】をベタ褒めする一方、【泉田氏の】動きに追従しない【与党議員】と所謂「【検察庁法改正】」の今国会での成立を目指す安倍内閣(つーか、安倍総理)をdisってたそうな。

 …って、プヲタ(=プロレスヲタク)ならば皆正しく記憶している通り、今からちょうど四半世紀前の平成7(1995)年、高【田氏】が社長を務めていたプロレス【団】体・UWFインターナショナル(以下、Uインター)は経営難から当時も今も業界最大手の新日本プロレス(以下、新日)との対抗戦に活路を開こうとしていた時、高【田氏】に次ぐ人気と実力をもって台頭してきた若い選手が
 ”(ネガティヴな意味で「アメリカンプロレス寄り」の)
  新日と絡んだら、
  (それまで「最強の格闘技としてのプロレス」を謳ってきた)
  Uインターのポリシーはどうなるんですか”
 との【素晴らしい問題提起】して対抗戦出場を拒否【する】【自己主張と勇気ある選択】を【した】モンだが、あの時《Uインター》は。
 
 すなわち、社長の高【田氏】は、いま【泉田氏】をベタ褒めしとる【ように】彼を高く評価し、それに相応しい活躍の場(と金銭【的】報酬)を与えた…り【する】事はなく(笑)、逆にメインイヴェンターだった彼を前座に格下げ【した】り試合に出さなかったりして【あからさまに端っこに追いや】り、最終的には退【団】に至らしめるという、傍から見れば【本当に懐の狭い姑息な】仕打ち(笑)を【した】ではないか。
 
 もっとも、この選手への高【田氏】の対応は、なんぼプロレス界が特殊な社会とはいえ、選手が【団】体の方針に公然とタテつくのを放置すれば【団】体の(ひいては、業界全体の)秩序が保てなくなるから、《Uインター》社長という「【組織】の長」として当然の事を【した】まで。
 
 そこではなく、所謂「【検察庁法改正】案」に反対の芸能人・著名人(および、野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑))特有の
 ”「芸能人(著名人)」(および、以下略)の俺が言ってんだから、
  お前ら(=【与党議員】や安倍総理。そして、我々日本【国民】)は
  黙って俺に従ってりゃイイんだよ!”
 と言わんばかりの傲岸不遜さ丸出しの物言いと頭の悪さ(笑)。
 
 そして、我々日本【国民が苦しむコロナ禍の真っ只中に】【党】【利】【党】略【のために】【余計な時間を割いて】所謂「桜を見る会」問題追及を【強行した】野【党】の【極悪的行為】には【だんまり】を決め込む(笑)、そのダブルスタンダードを恬として恥じぬ厚顔無恥な姿勢ゆえに、オレも高【田氏】を批判【する】のである。

 ナンボ高【田氏】が、「プロレスは最強の格闘技」の名のもとにオレらプロレスフアンにたくさんの夢(と、失望(笑))を与えてくれたプロレスラーだったとしても、な。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/14(木)
こんなのがナンボ政治や社会に関心があるとアピールしたところで、所詮は「社会派バカ」に過ぎん。

 ▼  投稿日時:2020年05月15日(金)03時06分42秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
良い。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染みの図書にゃんです。

 画像ではいかにも爆睡してるように見える図書にゃんですが、実は、この写真を撮る前にお母さんに連れられた子供さんに散々モテ遊ばれ(笑)、その子がようやく立ち去ってくれたので、やっとこさ昼寝を始めたところです(笑)。

 ぬこさんと触れ合うのは、お子さんの情操教育的にもイイ事です。
 が、少しはぬこさんの身になって考える事も教えてあげて下さいね、世のお母様方(笑)。

●本日のヲタ話
 聞くところによると、おそらくは先日歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ氏が自身のツイッターに頭が悪すぎる相関図(今月11日分の画像参照)と「#検察庁法改正案に抗議します」なるハッシュタグをつけて所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」に反対するツイッターデモに参加したものの、政治評論家の加藤清隆氏から
 ”歌手やってて、
  (この法案が提出される事となった経緯とその本質を)
  知らないかも知れないけど”
 と苦言を呈された件を受け、タレントの東ちづる氏が自身のツイッターにて
 >国連で平和活動で挨拶をした際、話題が広がり、
 >「日本の芸能人は政治的・社会的発言をあまりしないらしいが、
 > なぜ?」
 >と聞かれ、困ったことがある。
 >「ハリウッドでは、政治や社会に関心がないというのは
 > 「自分は頭が良くない」と言っているようなもの」
 >「自分の人気を損なわないために、
 > 社会にとって重要なことを発言しないのは、
 > 自分のことしか考えられない視野が狭い人に見られる」
 >と。
 >「芸能人だけでなく、国民全体がそうなんでしょうね」
 >という話になった。
 >そう言えば会社員だった時も、政治や社会の話題は盛り上がらなかった
 (改行:押忍珍。実際には、2回に分けて投稿されている)

 と発言し、コレがネット民から批判されてるそうな。

 そりゃ、そーじゃ。
 (↑オーキド博士(つーか、故・石塚運昇さん)の声で読もう)

 東氏の目の前で外人(もっとも、心ある【日本】【国民】ならば皆正しく理解している通り、我々【日本】【国民】の与り知らぬところで我が国の左翼活動家どもは【国連】に馳せ参じて反日【活動】しまくっとるだけに、たとえ東氏が【国連で】出会ったからといって、その人物が必ずしも「外人」とは限らん(笑)けど、「【ハリウッド】」云々と抜かしとるところから、一応「外人」設定で【話】を進めておく)が【日本の芸能人】のみならず我々【日本】【国民全体】を指して
 ”【頭が良くない】”
 とか
 ”【自分のことしか考えられない視野が狭い人】”
 とかホザいとるというのに、東氏はコレを【自分のこと】と捉えて反論するどころか、逆にこの外人に付和雷同しとるからだ。
 
 常人ならば皆正しく理解している通り、付和雷同とは「【自分の】【考え】を持た【ない】が故に他人(の意見)にすぐ同調する【こと】」。
 よって、こんなのがナンボ我が国(および世界)の【政治や社会に関心】【がある】とアピール【した】ところで、所詮は
 ”【自分は頭が】イイ”
 と自惚れてるだけの「【社会】派バカ」(=今は亡き消しゴム版画家にしてコラムニストのナンシー関氏が、かつて昼のワイドショーの司会者役をやっていた蓮舫氏を評した言葉)に過ぎん。

 それだけに、東氏が【会社員だった時】に【政治や社会の話題】で【盛り上が】る【こと】が【なかった】のも、周囲の人達はその【話】に無【関心】だったからではなく、ただ単に東氏の「【社会】派バカ」ぶりがウザかったからだと思うぜ(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/13(水)
やっぱ、パヨクの皆さん(笑)はこうでなきゃ(笑)。

 ▼  投稿日時:2020年05月14日(木)03時54分01秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
良い。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染みの弟子です。

 ご覧の通り、弟子は植え込みの向こう側に居て、オレがコレ以上近づけないのがわかってるから、メッチャ余裕カマしてます(笑)。

●本日のヲタ話
 聞くところによると、今やネット民の間では超有名な「アベガー」(=野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の間でよく見受けられる、テメェが気に入らない事・理解できない事を何でも安倍総理のせいにして安倍総理を叩きまくる事で日々の活力を得ている人)のお1人(笑)であるお笑い芸人(でイイのかな?昔と違って、お笑いやってるとこ観た事ないけど(笑))のラサール石井氏が、普段の政府(つーか、安倍総理)批判はどこへやら。

 ”もらえるモノはもらわないと”
 との理由から所謂「COVID-19」こと新型コロナウイルス(正しくは、武漢熱)のせいで悪化した我が国経済の支援策として政府が国民1人あたり10万円を支給する給付金の申請をしていた(笑)事を、『爆笑問題の日曜サンデー』(on TBSラジオ)なるラジオ番組に出演中のかつて石井氏が所属したお笑いユニット「コント赤信号」の元リーダーでタレントの渡辺正行氏によって暴露されてしまった(笑)そうな。
 
 いやはや…。
 やっぱ、パヨクの皆さん(笑)はこうでなきゃ(笑)。
 
 たとえば、戦後間もない頃、
 ”「法の番人」として、《法》を破る事は許されない”
 との信念から絶対に「闇米」(=「必要悪」として事実上黙認されていたものの、当時《法》律違反の存在であった闇市で取引されていた米)を口にしようとはせず、遂には餓死《して》しまった裁判官・山口良忠みたいに。

 あるいは、GHQの押し付けによって誕生した現行憲法を全否定し、
 ”自決シ幽界ヨリ我國體ヲ護持シ
  今上陛下(=昭和天皇)ノ御在位ヲ祈願セント欲ス”
 《として》熱海の錦ヶ浦にて投身《自》殺を遂げ明治欽定憲法(=大日本帝国憲法)に殉じた法学博士・清水澄みたいに、だ。

 ”給付金なんか受け取ったら、
  今までの政府(つーか、以下略)批判がウソになってしまう!”
 《として》今回の《給付金》を拒否するようなインテグリティ(=「誠実さ・高潔さ」の意味)ある人は、そもそもパヨクなんてやってねーからな(笑)。

 この日記でも幾度となく書いてきた通り、たとえ相手が不倶戴天の敵であってもその挙措進退が立派ならば相手に対して心から敬意を払う国民性を、我々日本国民は共有している。
 
 が、今回石井氏が完全に証明した通り、パヨクの皆さん(笑)というのは、その挙措進退が立派じゃない(笑)。
 すなわち、インテグリティがないから、野党やマスゴミと同じく我々日本国民から支持される事はない。
 故に、彼らはいつまでも「ノイジー・マイノリティー」(=「うるさいだけの少数派」の意味)でしかあり得ない…。

 実に単純な話である(笑)。

=押忍珍 3:16=


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