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Face_Icon押忍珍さん

3:16抄
Abductees´ Lives Matter !

■登録日:2001年11月20日

Stay calm
Stay strong
Stay home
to overcome 
the Wuhan-virus
(so-called COVID-19) outbreak!

  初日から 前の7日分 月単位 次の7日分 最新  

2020/05/22(金)

マスゴミの世界は、「善人」だらけ(笑)。

 ▼  投稿日時:2020年05月24日(日)02時06分48秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
ま、こんなモンか。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、いつもの散歩コースの折り返し地点にあたるJRの(…って、オレの地元・徳島にはJRしかないんですが(笑))某駅近くで出会った黒ぬこさんです。

 この黒さん。
 ナンボ自転車道とはいえ、天下の往来でこうも堂々とかつ微動だにせず寝そべってただけに、さしものオレとて「行き倒れ」かと心配しましたが、駅で折り返してまたこの道に戻ってきた時2人のJSにモテ遊ばれてた(笑)ところを目撃したので、その心配は杞憂に終わりました(笑)。

●本日のヲタ話
 本日のスポニチアネックス発Yahoo!ニュースによると、連日の『羽鳥慎一モーニングショー』(on テレビ朝日系)なる朝のワイドショーにおける無責任かつ「上から目線」の妄言で我々日本国民を怒らせたり呆れさせたり笑わせたりしているテレビ朝日社員の玉川徹氏なる人物が、本日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(on 文化放送)なるレディオショーに生出演し、
 ”勘違いして欲しくないんですけど、
  日本人と日本のために良かれと思ってやっているんですよ。
  番組だって”
 として、テメェと《番組》の報道姿勢の正当性を主張していたそうな。

 いやはや…。
 玉川氏のこの言い草こそまさしく、我が国において「愛《国》心」を「危険思想」と同じモノにしたがる際に野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)が《勘違いして》よく用いる(笑)、英国の文学者サミュエル・ジョンソンの
 ”愛《国》心は、悪党の最後の逃げ場所”
 (原語:Patriotism is the last refuge of a scoundrel)
 との言葉がホンマに言わんとするところを表している。
 
 すなわち、心ある《日本》《国》民ならば皆正しく理解している通り、
 ”《悪党》ってのは、
  いよいよもって言い訳でき《ない》所まで追い込まれると、
  (常人ならばあって当然の)《愛国心》を持ち出してでも
  テメェ(とその《悪》事)を正当化しくさる”
 という事だ。

 従って、否定されるべきは「《愛国心》そのもの」ではなく、自己弁護の材料として軽々しく
 ”国《のために》”
 と口にするヤカラの性根である(笑)。

 それだけに、この言葉の意味を正しく理解しておくと、たとえば
 ”(先の大戦における)「加害の事実」を認め、
  それについての謝罪と正当な補償をして初めて、
  《日本》はアジアで尊敬される国になる事ができる”
 とか何とかホザいて我々《日本》《国》民の《愛国心》に訴えかけ、ありもし《ない》所謂「《加害の事実》」とやら《を認め》させる事で《アジア》の《国》々(つーか、中国・韓《国》・北朝鮮(笑))への原罪意識と謂れなき罪《悪》感を我々《日本》《国》民の脳裏に植え付けんとする野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)にも、ダマされる《事》はなくなる(笑)。

 あと、コレに関連して、
 >善人なをもて往生をとぐ、いはんや悪人をや
 (『歎異抄』。金子大栄:校注。岩波文庫、45頁)

 との一節で有名な「【悪人】正機説」における「【善人】」&「【悪人】」についても、我々《日本》《国》民はその本来の意味を正しく理解しておく必要があろう。

 ココで言われている「【善人】」&「【悪人】」とは、辞書に載ってる意味的なそれにはあらず。
 
 正しくは、テメェが(法的あるいは倫理的な意味の)罪を犯している自覚があるが故に自らを「取るに足らない存在」だと見なしトコトン自己嫌悪する者をして「【悪人】」と。
 一方、第三者の目から見れば罪を犯して《いる》《事》以外の何物でも《ない》のに、自惚れが強いが故に当の本人的には素で《良かれと思って》それを《やっている》者を。
 すなわち、他人や社会に多大なる迷惑をかけておきながら尚「上から目線」で居られる玉川氏のようなヤカラ(笑)をして「【善人】」というのだ。

 そんな玉川氏に代表されるマスゴミの世界は、まさしくこの意味においての「【善人】」だらけ(笑)。
 だからこそ、彼奴らが振りかざす「【善】なるモノ」を我々《日本》《国》民は「眉ツバ」で見なければならんのである。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/21(木)
いい加減、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」が通用するトシではないと知れ。

 ▼  投稿日時:2020年05月22日(金)04時55分12秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
良い。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、いつもの散歩コースの途中にある忠魂碑(=地元の出征兵士を慰霊・顕彰するための祈念碑。戦後、「軍国主義の復活につながる」と考えたGHQが撤去を命じたものの、先人達のおかげで今も尚かなりの数が残っている)がある公園の白ぬこさんです。

 が、この白ぬこさん。
 例によって、オレが近づいただけで即逃げた(笑)んですけど、公園の傍にあるこのお家の敷地内に入って安心したのか、画像のように寝っ転がって超リラックスしてました(笑)。

●本日のヲタ話
 聞くところによると、元プロレスラーの長州力氏が自身のツイッターにてそれを付けた状態の画像と共に
 >これが私にとって最後のアベノマスクです!
 >今までありがとう、感謝しないとな。
 >明日からは少し大きめのマスクに戻りますね。
 >最後となると何か使うのが勿体ない気もしますね。
 >十分機能を果たしましたよ!!ありがとうございました。
 >後は早く自粛解除を待ちますよ!!
 >皆さん!もう少しです!

 として、所謂「【アベノマスク】」への感謝と今も尚所謂「COVID-19」こと新型コロナウイルス(正しくは、武漢熱)感染拡大防止のために緊急事態宣言が【解除】されない地域にお住いの人達を励ますコメントを投稿。

 同じ「元プロレスラー」ながら、やはり自身のツイッターにて連日安倍内閣(つーか、安倍総理)批判を繰り返し所謂「【アベノマスク】」についても
 >アベノマスク!多額の税金を使っても必要な時期に届かず、
 >不衛生なイメージ定着、現状街にはマスク潤沢に販売中、
 >結果ほとんど役に立たず。あー情けない、どこへゆくアベノマスクよ。
 >この税金無駄遣いの責任は誰がどう取るんだい?
 (以上、改行:押忍珍)

 と「【役】【立たず】」や「【税金】の【無駄遣い】」呼ばわりでdisり倒してた高田延彦氏との比較から、既にして「ハッシュドタグ」(笑)や「井長州力」(笑)でネット民の間で大人気の長州氏ではあったが、このツイートで更にその好感度が爆上がりだそうな。
 
 いやはや…。
 デビューから長らく前座・中堅の座に甘んじていたのが新日本プロレス(以下、新日)の社長・アントニオ猪木とエリート街道を歩んでいた藤波辰巳(現・藤波辰爾)に歯向かう事で「反体制」のイメージで人気を獲得し、その人気をバックに新日を飛び出してオポジションの全日本プロレス(以下、全日)に戦場を移すが、まだ全日との間の契約が残ってたのに新日の誘いに乗って古巣にカムバック。
 すると、今度は逆に「体制側」に回って強権を振るいまくったが、猪木との確執から再び新日を飛び出して理想の団体・WJを作ったまでは良かったものの、コレが当事者には悪いが笑うしかない放漫経営と常識ではあり得ないトラブルの連続でツブれると、また新日にカムバック…。
 
 こういうプロレス人生を歩んだため、少なからぬ人々に多大なる迷惑をかけた現役時代の長州氏は、フアンからはモチロン、業界関係者(特に、かつて行動を共にした人間達)からもその人間性が疑われる程の悪評を買ってたのに、だ。
 
 オレと同じプヲタ(=プロレスヲタク)ならば【皆】そう感じてると思うけど、あの長州(ココだけ敬称略にさせて下さい)も、すっかり性格が丸くなったモンだ妍兒、もとい、よな〜(笑)。
 やっぱ、人間、孫ができるとこうなるのか(笑)?

 とまれ、コレはセンシティヴな話ながらプヲタ(=以下略)ならずとも大勢の人が知ってる通り、長州氏は「在日韓国人2世」として我が国に生を受け何年か前に帰化した人物である。

 それだけに、こういう言い方はアレだが、そんな「元在日」の長州氏も所謂「【アベノマスク】」という「単なるモノ」に対しても【感謝】の意を表する「昔ながらの日本人の美徳」を持っているのに、何故「生粋の日本人」たる高田氏はこの「美徳」を持ち得ないのか?

 かつては「青春のエスペランサ」(©古舘伊知郎)と呼ばれた高田氏も、気が付きゃ再来年で還暦。
 ナンボ安倍総理が気に喰わないとはいえ、いい加減、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」が通用するトシではないと知れ。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/20(水)
老婆心ながら…。

 ▼  投稿日時:2020年05月21日(木)19時08分13秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、本日の『ひるおび!』(on TBS系)なる昼のワイドショーにて朝日、もとい、●●(笑)新聞による安倍内閣を支持するか否かを問うた世論調査の結果を表すこんな円グラフ(画像参照)が提示され、ネット民の話題を呼んでるそうな。

 うむ。
 心ある日本国民ならば皆「●●の世論調査」という時点でこの結果を鵜呑みにしない(笑)が、それでも、ナンボ「支持しない」が「47%」とはいえ、コレはあり得ない。
 常人ならば皆正しく理解している通り、グラフの緑の部分の回答はおそらく「どちらでもない」で計算上その割合は「20%」となるハズゆえ、青と緑の部分がこのグラフの半分以上を占めてなければならんからだ。

 確か、我が国の公教育において円グラフを習うのは小学5年生から(つー事は、教育熱心な家庭の子供ならそのもっと前から円グラフの見方を理解しているハズ)だから、モノの道理として、こんなドアホな円グラフを公共の電波に乗せて恬として恥じない番組スタッフ。
 ならびにコレにツッ込みを入れなかった出演者達の知的レヴェルは小5の子供以下(笑)…と見なされても、文句は言えまい。

 それだけに、老婆心ながら、この番組のメインの視聴者層たるイイ歳ブッこいた大人の皆さんに言いたい。
 
 こんな頭の悪い連中の話を真に受けて「アベガー(=野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の間でよく見受けられる、テメェが気に入らない事・理解できない事を何でも安倍総理のせいにして安倍総理を叩きまくる事で日々の活力を得ている人)」の仲間入りして、嬉しいですか…と、な(笑)。

 <その2>
 聞くところによると、先日政府・与党が今国会における所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」の成立を断念した事を受け、政治評論家とかいう本澤二郎氏なる人物が「アベガー(=以下略)」ご用達の日刊ゲンダイ(笑)にて
 ”今回、SNSが政治を動かした。この成功体験は大きい。
  国民の多くが声を上げれば政治を変えられると気づいたハズ。
  一度目覚めた国民は、元に戻らないでしょう”
 と《この成功体験》を高く評価しとるそうな。

 …って、《この》日記でも幾度となく書いてきた通り、《この》法案の本質は令和4(2022)年から国家公務員の定年を現行の60歳から段階的に民間同様に「年金受給開始年齢」たる65歳へと延長するところにこそあるんだから、だ。
 コレが成立見送りになった事で、国家公務員の間に60歳で定年を迎えても年金がもらえる65歳まで無収入となる「年金難民」が出る事になるから、政府・与党(つーか、安倍総理)よりも、公務員の労働組合たる自治労(正しくは、全日本自治団体労働組合)を支持母体の1つとする立憲民主党のほうが心底ビビッてたじろいでるんですけど(笑)。

 それだけに、本澤氏を始め脳天気に《今回》の成立見送りを手放しで喜んでる連中を見てると、思わず以下のエピソードが頭をよぎる。

 共に、
 ”自分こそが、この子の母親だ”
 と主張してやまない2人の女が白黒つけるべく南町奉行・大岡越前に訴え出て、話を聞いた越前は、互いに《この子の》腕を引っ張り合わせ「勝った」ほうを《母親》と認めるとした。

 さっそく女達は《この子》を引っ張り合うが、その痛みから《この子》が泣き出すと1人は思わず手を放してしまったので、もう1人の女は自分が「勝った」と喜んだ。
 
 が、越前はそれを認めず手を放したほうの女が「勝った」と。
 すなわち、「本当の《母親》」だと認定した。
 越前は、
 ”「本当の《母親》」ならば、
  どうして我が《子》を痛めつける行為を平気で続けられようか”
 と手を放したほうの女に「《本当の母親》の愛情」を見て取ったために、そう判断したのであった。

 …と、まぁ、大体こういう話なんだが、ココまで書けば、本澤氏らのような連中がこの話のどのキャラに当たるかは一目瞭然(笑)。

 てなワケで、老婆心ながら、忠告しておくよ。
 
 ぬか喜びは「死亡フラグ」だぜ…と、な(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/19(火)
だから、所謂「芸能人の政治的発言」というモノは我々日本国民の支持を得られないのである。

 ▼  投稿日時:2020年05月21日(木)03時43分04秒[日本時間]
 ▼  天候:晴、のち曇り。一時、雨。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染み(?)のはぐれさんです。

 前回は植え込みの向こうだったから結構長い事その場に留まってましたが、今回はオープンエアな場所に居たせいか、この写真を撮った後、はぐれさんはその名の由来である「はぐれメタル」の如くすぐ逃げました(笑)。

●本日のヲタ話
 聞くところによると、野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)のお望み通り(笑)、昨日政府・与党が今国会における所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」の成立を断念したのを受け、元プロレスラーで現在はタレント(?)の高田延彦氏が自身のツイッターにて
 >いまは部が悪いから先送り。隙あらば、、この発想は懲りない悪だくみだ
 >な

 とか
 >仕方がなく一旦は引っ込めたが考え方の根っこは一緒だよ。このコロナ禍
 >で国民が苦しんでる時期にも改悪の優先順位を引き上げて解釈をいじくり
 >回す連中だぜ!アンテナが錆び付いてる証しだよ、もはや今の内閣には国
 >民の思いや苦しみを汲み上げる使命感なんてないわな!
 (以上、改行:原文ママ)

 とかホザいとるそうな。

 ま、常人ならば皆正しく理解している通り、「ぶ【が悪い】」の「ぶ」は「【部】」じゃなくて「分」だ(笑)が、それはさておき(笑)、この期に及んでも尚、高田氏は所謂「検察庁法改正案(正しくは、以下略)」の本質が令和4(2022)年から国家公務員の定年を現行の60歳から段階的に民間同様に「年金受給開始年齢」たる65歳へと延長するところにこそあるって事を理解してねぇんだから、こんなの
 ”【アンテナが錆び付いて】んのはどっちだよ(笑)!”
 という話に過ぎん(笑)。

 …って、ンな事ぁはど〜でもイイんだよ(笑)。

 それより、高田氏も我が国が現在も【コロナ禍で国民が苦しんでる時期】にあると思ってんなら、ツイッター上で文句ばっか言ってねぇで、世代と団体が違うので直接のつながりは【ない】が、「元新日本プロレス」という点でテメェの後輩にあたる大谷晋二郎選手率いるプロレスリングZERO1の選手達を見倣え!

 我がプロレス界もご多分に漏れず、所謂「COVID-19」こと新型【コロナ】ウイルス(正しくは、武漢熱)感染拡大の影響で試合ができ【ない】。
 つー事は、ぶっちゃけ、カネも入ってこ【ない】。

 それなのに、大谷選手はこんな状況にありながら、徒党を組んで政府に休業補償を要求する芸能人達みたいに不平不満をブチ撒ける(笑)どころか、むしろ
 ”今は試合が出来【ない】からこそ、選手達も力が漲っている”
 として、今月上旬レンタカー会社と提携し外出制限で困って《いる》お年寄りや身体の不自由な人達を対象に《選手達》が無償で送迎や買い物を担当する「お助け隊」を立ち上げ、大谷《選手達》は連日この活動に従事して《いる》。

 こういう話を知れば、現役時代の高田氏の栄光(と、恥辱(笑))を知り尽くして《いる》が故に昨今の高田氏の言行を残念に思って《いる》オレらプヲタ(=プロレスヲタク)と違いプロレスなんかにほとんど関心がない読者の皆様といえども、
 ”ヴォランティア活動に励む大谷《選手達》に比べ、高田さんときたら…”
 と眉を顰めるハズ。

 てなワケで、その「政治的発言」の内容があまりにも的ハズレ(笑)である以前に、実際に《大谷選手達》みたいな「人助け」をするでもなく、たかがツイッターで野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)好みの小賢しい投稿を繰り返して「大物芸能人」ヅラあるいは「文化人」ヅラしとるからこそ、《高田》氏のそれを含む所謂「芸能人の政治的発言」というモノは、我々日本【国民】の支持を得られ【ない】のである。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/18(月)
そう考えると、安倍総理はつくつぐ恐ろしい男である(笑)。

 ▼  投稿日時:2020年05月19日(火)09時35分32秒[日本時間]
 ▼  天候:曇り。のち、雨。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染み、「猫神さん」こと王子神社の看板猫の一員(つーか、1匹(笑))のふくちゃんです。

 今回は、外に置かれた猫ちぐらの中で爆睡中のふくちゃん。

 この中に居れば日差しは遮られるし適度に風も入ってくるだろうから、ご覧の通り、ふくちゃんは実に気持ち良さそうに寝てました(笑)。

●本日のヲタ話
 本日の時事通信発Yahoo!ニュースによると、野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の猛反発を受け、本日、政府・与党は今国会における所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」の成立を断念したそうな。

 この法案が成立する事に何の問題もないと思ってたが故に、ツイッターを中心に抗議の声を上げた野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)に対しこの日記において批判を繰り返したオレとて、終戦時国内外に600万の残存兵力(ちなみに、自衛隊の現有兵力は約25万人)を有しながら昭和天皇の玉音放送で敗戦を受け入れ粛然として矛を収めた先人達の血を引く日本国民の1人。

 ココは、川浜高校ラグビー部OBの大木大助(by 松村雄基)の言葉を借りて
 ”「ピープル・パワー」(「パワー・トゥ・ザ・ピープル」でも可)か…。
  左翼界隈ではよく言う言葉だが、本当にあるとはな…”
 と潔く「負け」(笑)を認めよう。

 ただし、心ある日本国民ならば皆正しく理解している通り、この法案の目的は野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)が言ってたように政府(つーか、安倍総理)が検察に「政治介入」するところにある…ワケがなく(笑)、正しくは、令和4(2022)年から国家公務員の定年を現行の60歳から段階的に民間同様の65歳へと延長するところにこそある。

 それだけに、今回の成立見送りで定年を迎えたのに年金はまだもらえない「年金難民」とでも言うべき人達が出ちゃう事になる(笑)が、野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)はそうなって嬉しいかい(笑)?

 そして、コレまた心ある日本国民ならば皆正しく理解している通り、公務員の労働組合たる自治労(正しくは、全日本自治団体労働組合)は頭数だけの最大野党(笑)としてこの法案の成立阻止を主導した立憲民主党の支持母体の1つであるが、今回こうなった事で、支持母体にとってはまさしく「飼い犬に手を嚙まれる」の思いであろう(笑)。
 つー事で、恨むんなら「アベ政治を許さない」に凝り固まるあまりメ●ラ滅法に反対した野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)を恨んで下さいね(笑)。

 にしても、ど〜せ議席数で大幅に負けてんだから、採決に持ち込まれれば結局この法案が成立するは必定。
 それだけに、せいぜい声高に「強行採決」を言い募る事で強権的な政府・与党(つーか、安倍総理)と戦うポジティヴなイメージを有効利用(つーか、悪用)して無党派層の支持獲得に成功する一方、法案成立で支持母体も喜ぶ…という「一挙両得」の青写真を、立憲民主党は思い描いていたハズだ。

 ところが、今回の成立見送りにより、そんな立憲民主党の目論見はパー(笑)になったのみならず、大事な支持母体様(笑)に不信感と憤怒の念を抱かせる事にもなってしまった。

 思えば、平成27(2015)年の所謂「従軍慰安婦」とやら(正しくは、公娼。以下、慰安婦)の問題をめぐる所謂「日韓合意」を結んで10億円を拠出した時、安倍総理は我々日本国民から大いなる批判を浴びた。
 が、それは結果的に、予想通り(笑)合意を反故にした韓国が自ら自国の信頼を地に堕とし、訪韓したトランプ大統領に無理やりハグしてその「リヴィング・エヴィデンス」(=「生きた証拠」の意味)ぶりをアピールした元慰安婦を名乗るハルモ二(=コリア語で「おばあさん」の意味)と支援団体とがカネをめぐって醜い内ゲバを演じる(笑)というメリットを我が国にもたらした。

 それだけに、今回の成立見送りも、表向きは野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の声に屈した格好だが、実は連中を自滅させその影響力を削ぐ事を目的とした深謀遠慮あっての判断なのでは?

 そう考えると、安倍総理はつくつぐ恐ろしい男である(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/17(日)
コレ、ホンマにネガティヴな意味での「報道のTBS」(笑)の番組のワンシーンなのか(笑)?

 ▼  投稿日時:2020年05月19日(火)08時56分43秒[日本時間]
 ▼  天候:晴
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、本日放送の『日曜報道ザ・プライム』(on フジテレビ系)なるTVショーにて所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」の是非をめぐる問題が議論され、テレワークで出演の検察OBにして希望の党(笑)立ち上げメンバーでもあった若狭勝氏が「政治介入」を理由にコレにあくまでも反対するのに対し、同じくテレワークで出演の我が国には数少ないマトモなジャーナリスト(笑)の櫻井よしこ氏が平成22(2010)年に発生した海上保安庁の巡視船に中国漁船が故意に追突した事件を引き合いに出し、
 ”この船長逮捕に中国は物凄いプレッシャーかけて来て、
  (《中国》の意を汲んで犯人を超法規的に釈放させたのは)内閣、
  その時の(総理大臣だった)菅直人さんであり、
  (官房長官だった)仙谷(由人)さんですよ”
 ”(当時)若狭さんなんかは(コイツらを)非難しなかったんですか?”
 と追及。

 《若狭》氏はその時期には既に自分は退官していたと言うと、櫻井氏は
 ”(この件を受けて)
  あなた、検察官OBとして
  (いま「政治介入」を理由にこの法案に反対してるみたいに
   当時の《管》《内閣》に批判の)
  声を上げましたか?”
 と更に追求(笑)。
 そんな櫻井氏に対し、《若狭》氏は言を左右にして話をゴマかす事しかできなかった(笑)そうな。

 おいおい、《若狭》氏よ。
 ナンボ古来より
 ”《若狭》、《若狭》って何だ?振り向かない事さ”
 と言う(…って、ホンマは『宇宙刑事ギャバン』の主題歌の一節だが(笑))とはいえ、今のテメェにとって都合の悪い過去を《振り向か》ずに所謂「検察庁法改正案」反対論を展開してもらっちゃ困るぜ。

 …って、アレは「《若狭》」じゃなくて「《若》さ」だったか(笑)。

 とまれ、モノの道理としては、《若狭》氏のように当時モノホンの「政治介入」をやってのけた《管》《内閣》を《非難しなかった》連中がいま同じく「政治介入」を理由に所謂「検察庁法改正案」に反対したところで、そこに正当性は全くない。

 あるのは、「アベ政治を許さない」という小賢しい政治スローガンに突き動かされた感情的かつ左翼小児病的な「反政府ゴッコ」のみ、だ。
 
 <その2>
 聞くところによると、昨日放送された『新・情報7Days』(on TBS系)なるTVショーにて司会者役のTBSアナウンサー・安住紳一郎氏が
 ”Web等を中心に反対意見が非常に注目集まったという事もあり、
  (所謂「検察庁法改正案」の是非について)
  バランスの取れた議論がまだできてないのではと感じています。
  私が昨晩ネットサーフィンを4時間ほどし、
  世の中に溢れている様々な人たちの疑問をまとめました”
 として、このようなテロップ(画像参照)を掲げて所謂「検察庁法改正案」の是非をめぐる《議論》について解説していたそうな。

 …って、おい!
 ちゃんと賛成・《反対》双方の意見を「両《論》併記」した上でこの問題について語るとか、コレ、ホンマにネガティヴな意味での「報道のTBS」(笑)の番組のワンシーンなのか(笑)?

 にしても、常人ならば皆正しく理解している通り、こういうのが「本来あるべき報道」の姿であり、それ故に、いやしくも「報道」を掲げるTVショーは須らくこうあってもらいたいモンである。

 あ!
 でも、古来より
 ”英雄のいない時代は不幸だが、英雄を必要とする時代はもっと不幸だ”
 と言う(ちなみに、こっちは歌の歌詞じゃなくて(笑)、ドイツの劇作家であったオイゲン・ベルトルト・フリードリヒ・ブレヒトの言葉)だけに、それをモジれば
 ”「本来あるべき報道」が《ない時代は不幸だが》、
  「本来あるべき報道」《を必要とする時代はもっと不幸だ》”
 ともなり得る(笑)からそれはそれで困りモンだ、な(笑)。

=押忍珍 3:16=


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各日記終了空間
2020/05/16(土)
TV版ではなくDVD版だとわかったので、安心した(笑)。

 ▼  投稿日時:2020年05月17日(日)15時16分45秒[日本時間]
 ▼  天候:雨
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のP★リーグ
 第15シーズン第1戦(通算第85戦)準決勝第1戦となる本日の『エンターテインメント・ボウリングステージ P★リーグ』(on  BS日テレ)は、小泉奈津美(スコア:210)・川崎由意(206)森彩奈江(205)による対戦だ。

 今回登場の3人は皆今大会1回戦を230以上のスコアで勝ち上がったものの、先週も書いた通り1回戦の後半からレーンコンディションが変わったため、前回放送の同Fグループ以上に観ていてツラい展開(笑)になるかと思いきや、さにあらず。

 8フレまでストライクはわずか2つの小泉が、ボウリングのセオリー的に最も大事な9フレからストライクを3つ繋げたのが決め手となって、先にゲームを終えた川崎・森のスコアをわずかに上回る逆転勝利で幕を閉じたから、余計に面白かった。
 
 …って、かつて54ピン差をひっくり返して勝利した事がある小泉プロだけに、この程度の逆転はお手のモノかもね(笑)。

●本日のヲタ話
 <その1>
 聞くところによると、昨日の『金曜ロードSHOW!』(on 日本テレビ系)にて「視聴者の観たい映画リクエスト」にお応えするとの体裁で『天使にラブソングを…』が放映されたそうな。

 オレも、DVDはモチロンのこと、それ以前にLDで購入した(が、LDでは特典映像としてDVDには入ってない挿入曲『If my sister's in trouble』(sung by Lady Soul) のPVが収録されてるから、ナンボ「前世紀の遺物」(笑)とはいえ、LDをバカにしちゃイカン(笑))くらいこの作品が大好き。

 それだけに、本日になってその事を知ったために録画しそこなったのを後悔したが、声のキャストからTV版の吹替ではなくDVD版を流用したのだとわかったので、安心した(笑)。
 言うちゃ悪いけど、双方の声のキャストを比較するとDVD版は主人公およびシスター役の声優さんに知らない人が多すぎるので、声ヲタとしては、ど〜しても録画するならTV版のほうにならざるを得ないからだ。
 
 ところで、自分の殺害を命じた元愛人のヴィンス(by ハーヴェイ・カイテル)が逮捕された時、シスター・メアリー・クラレンスことデロリス(by ウーピー・ゴールドバーグ)は警察に連行されるヴィンスに向かって
 ”I got two words for you, Vince”
 「アンタに言ってやりたい言葉があんの、ヴィンス」
 として何か《言》おうとしたところ、慌ててシスター・メアリー・ロバート(by ウェンディ・マッケナ)が
 ”Mary Clarence !”
 「メアリー・クラレンス!」
 と止めようとしたが、結局デロリスは
 ”Bless you”
 「神のご加護を」
 (以上、聞き取り・書き取り・訳:押忍珍)
 と《言》ったのでシスター達全員がホッとするシーンがあるけども、だ。

 アレは、デロリスが何と《言》うつもりだと思ったから心配したんですかね、シスターの皆さん(笑)?

 <その2>
 聞くところによると、昨日、パヨクの皆さん(笑)が国会を包囲して所謂「検察庁法改正案(正しくは、国家公務員法等の一部を改正する法律案)」に反対する「サイレントデモ」なるモノが挙行され、『news23』(on TBS系)なるニュースショーでアンカー役を務める小川彩佳氏なる人物はその様子を
 ”今日は多くの方が国会前に集まったんですねぇ”
 と評したそうな。

 …って、我々常人にはとてもそうは見えんが、ど〜いうワケか小川氏の目にはコレ(画像参照)が《多くの方が国会前に集まった》ように映るらしい(笑)。

 それはさておき(笑)、仮に所謂「検察庁法改正案(正しくは、以下略)が野党やマスゴミやパヨクの皆さん(笑)の言う通りのヤヴァいシロモノならば尚の事ツッ込まなければならないが、何で野党は、つい最近までコレを放置して、《国会》の場でまるで●でも狂ったように所謂「モリ・カケ」問題や所謂「桜を見る会」問題の追及ばっかやってたんだよ(笑)?

 そんな野党の「不作為の罪」(笑)に対する【納得できる説明】なくして、
 ”【なぜ今法改正】?”
 とか言えた義理じゃ《ねぇ》っつーの(笑)。

=押忍珍 3:16=


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