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Face_Icon押忍珍さん

3:16抄
NO制裁、NO日韓関係!

■登録日:2001年11月20日

「富国強猫」
(=猫が幸せな国は強くて豊かで平和)

「脱マ論」 
(=脱マスゴミ世論)
をモットーに、毎日書いてます。

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2019/03/15(金)

確かに、この作戦は逆効果だ(笑)。

 ▼  投稿日時:2019年03月16日(土)16時39分19秒[日本時間]
 ▼  天候:晴、のち曇り。一時、雨。
▼  今日の気分:
▼  今日のイチオシ:
▼  体重:
▼  明日の予定:
劣悪。

測ってない。



●本日のぬこさん画像
 本日のぬこさん画像は、毎度お馴染みの三毛姐さんです。

 当初の予定では工事期間は今日までだったハズですが、ど〜やらそれよりも早く終ったらしく、故に三毛姐さんを始め、「SLぬこズ」の皆もまた展示用SLの周りに戻ってきました(笑)。

●今週の猫ピッチャー
 今週の『猫ピッチャー』(そにしけんじ:作・画)は、シマシマケープ(元ネタはモチロン、広島)戦。

 投手というモノは感情的になると甘い球を投げてしまいがちで、一方、打者にとっては打ちやすくなるという経験則に学び、ミー太郎を「子猫ちゃん」呼ばわりで挑発し感情的にさせる事でやすやすと長打を放つケープ打線。
 女房役の平野は一旦タイムを取ってミー太郎をなだめようとするが、イライラが募ったミー太郎は聞く耳を持たない。

 そこで、平野が取った秘策とは…というお話。

 こんな事もあろうかと(笑)、「マッサージ効果つき高級猫用ブラシ」を取り出した平野捕手はそれでイライラのために逆立ったミーちゃんの毛を梳いてやると、すっかりゴキゲンとなったミーちゃん。
 しかし、今度はゴキゲンになりすぎて相手打者に対する警戒心まで解けてしまい、やっぱり甘い球を投げては長打を打たれてしまう(笑)…というオチ。
 
 オレの場合、ブラシで毛を梳くのではなく手でナデナデするだけだが、それでも、時には口からよだれが出るほどまでにぬこさんはゴキゲンになるからな〜。
 確かに、この作戦は逆効果だ(笑)。

●本日のヲタ話
 聞くところによると、多様な質問をぶつけてその回答から官邸側の見解を多角的に検証する材料を我々日本国民に提供するためにあるべき記者会見の場で、本日もテメェの意見を延々と述べてから事実に基づかない「質問」(笑)を繰り返す東京新聞社会部(笑)記者・望月衣塑子氏が
 ”アメリカの特派員記者は
  「ホワイトハウスの会見と比べても
   (菅儀偉官房長官や官邸側による望月氏への対応は)異常だ」
  と(言ってる)”
 として自己正当化を図ったものの、菅官房長官は閣僚が毎日かつ1日に2回も《会見》を行うのは世界的に見ても我が国だけであり、この「事実」をもっていかに政府が「国民の知る権利」を重視しているかが理解してもらえると説明。
 そして、
 ”事実に基づかない質問を平気で言い放つ事は、
  絶対に許されない《事》だと思います”
 と菅官房長官は改めて望月氏にクギを刺したそうな。

 うむ。
 昨日官邸前で行われた「日本マスコミ文化情報労組会議」による抗議デモに主催者発表で600人(笑)もの現役記者や市民(笑)が集まってくれた(ちなみに、望月氏本人も参加した(笑))《事》で気を良くしたのか、望月氏も随分と大きく出たモンだが、やっぱり菅官房長官および我々日本国民の失笑と顰蹙を買うだけの結果に終わったな(笑)。

 大体、望月氏が《ホワイトハウスの会見と比べて》我が国の官房長官《会見》は「ダメ」だと《言》う前に、いやしくも「国民の代表」(笑)を自認しながら、テメェは加入社以外の人間を排除する官邸《記者》クラブ(正しくは、内閣記者会)に居座る「特権」(=《記者》クラブには我々日本国民の税金が使われている)を享受している《事》自体が、まずもって「ダメ」(笑)。
 
 それ以前に、《アメリカの》《記者》は大学でジャーナリズムを専攻して報道のイロハを学び、しっかり研鑽を積んでから現場に出るも、そこで更なる激しい競争に晒される《事》で一人前の《記者》になるが、我が国では新聞・放送関係に就職するまでそういう専門的な訓練を積んで《ない》し、何より「《記者》」とはいうものの所詮はテメェが属する社のおかげでその身分と生活を保障された「サラリーマン」(笑)なんだから、彼我の《記者》としてのレヴェルとプロ意識は大違い(笑)。
 
 てなワケで、《アメリカ》だったら《記者》デビューの遥か以前の段階で余裕で淘汰されていただろう望月氏(笑)が自らを《アメリカの》《記者》と「同格」だと見なしている《事》自体お笑い種(笑)であり、やっぱり「ダメ」だとしか《言い》ようが《ない》わな(笑)。

=押忍珍 3:16=


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